fc2ブログ

コンゴ民主共和国(DRC)

★2024年2月に行われた、コンゴ民主共和国で30年間続くジェノサイドに対する抗議行動2件について纏めてみた。
コンゴ民主共和国で30年間続くジェノサイドにNOを突き付ける人達

2023/12/20に総選挙を控えたコンゴ民主共和国では、ルワンダに支援された反政府テロ勢力M23が、数日間の戦闘の後に東部の街を占拠したと主張した。住民の間では恐怖が拡大している。
DRC: Fear mounts among residents as M23 rebels claim to capture new town in the east

2021/11/07から再び活発化したコンゴ民主共和国の反政府テロ勢力M23の活動の軌跡を辿る記事。
DRC: two years of M23 rebellion

★2023/11/03にソーシャルメディア上で出回った動画は、金、外貨、銃、脱出用のパラシュートを積んだ国連のドローンがコンゴ民主共和国(DRC)東部のキブ北部に不時着した映像だと解説されているが、これは国連の平和維持軍が実際にはDRCから天然資源を略奪している証拠だと主張する人も居る。
コンゴ民主共和国に不時着した国連のドローンは金や銃を積んでいた?

DCRの状況も悪化している。IS傘下のウガンダの反体制派である民主連合軍(ADF)が虐待を続けている北キブ州北部のベニ地区では。2023/10/23〜24に新たな殺人事件が発生し、少なくとも26人が死亡したと報じられた。怒ったデモ参加者達は食料配布の準備をしていた人道支援車両に放火し、或る参加者は「私達には人道支援など必要無い。私達が望んでいるのは安全だ」と発言した。M23反体制派の暴力も10月から激化している。
Civilians massacred in DR Congo as clashes spread

2023/07/25以来、コンゴ民主共和国東部地域では国連の「対テロ作戦」の名目で駐留している平和維持軍に対する抗議活動が活発化しているが、コンゴ国軍はこれを暴力的に弾圧。08/30の時点で少なくとも43人が死亡、53人が負傷、150人が逮捕された。
Dozens of civilians killed over DR Congo anti-UN protest | Al Jazeera Newsfeed


2023/06/13、ヒューマン・ライツ・ウォッチは、コンゴ民主共和国に於てM23民兵組織(主にルワンダ出身のツチ族から成る)が行った殺人、強姦、その他の戦争犯罪についての報告書を発表した。主に2022年11月以降から8件の不法殺害と14件の強姦事件が記録されており、14の集団墓地の存在も確認されている。焼き討ちや避難民キャンプの悲惨な状況にいても触れているが、HRWはM23は(西洋諸国の代理勢力である)ルワンダから支援を受けていると、はっきり黒幕を名指ししている。
DR Congo: Killings, Rapes by Rwanda-Backed M23 Rebels
HRW accuses M23 militia of rape, finds mass graves in DR Congo

リチウムイオン電池の主な原料であるコバルトの殆どを供給しているコンゴ民主共和国での過酷な人権侵害の状況について、アムネスティ・インターナショナルの報告書の概要部分が日本語訳されている。携帯電話、ノートパソコン、電気自動車等の便利な文明の利器は、大規模な搾取の上に成り立っている。私達はその恩恵を受けて、間接的な加害者として日々を送っている。
命を削って掘る鉱石 コンゴ民主共和国における人権侵害とコバルトの国際取引

★コリブコ氏の分析。東アフリカ共同体が急拡大するのは危うい。
東アフリカ共同体の急速な拡大には長所と短所が伴う(要点と補足)

★コンゴでのM23によるテロの脅威を終わらせるには、テロの支援者達に正しい裁きを下さねばならない。
コンゴに平和を齎すのは軍事力ではなく、不処罰を終わらせることだ(要点)

★Edward Herman、David Peterson 著、Enduring Lies: The Rwandan Genocide in the Propaganda System, 20 Years Later のレビュー。
「ルワンダのジェノサイド」の真相と不可視化された「アフリカの世界大戦」

★中国とコンゴ民主共和国(DCR)との関係について、アンドリュー・コリブコ氏の分析の要点。
コンゴ民主共和国が中国の鉱業取引に監査と再交渉を試みているのは大きな動きだ(要点)

「米労働省は、少なくとも2万5000人の子どもがコンゴ民主共和国のコバルト採掘場で働いていると推計している。EVの生産が拡大するにつれ、その数は増えるだろう。」———「地球に優しい」技術は、肌の黒い子供達にとっては全く優しくない。
人権問題をはらむコンゴのコバルト採掘、改革に向け企業がすべきこと

コンゴのコバルト採掘現場の非人道性について解説した記事の数々。これだけの搾取は、勿論白人による植民地支配の歴史と、ルワンダ虐殺についての180度誤った物語によって、ルワンダとウガンダによるコンゴ侵略の現実が不可視化され、戦争犯罪者達が西洋諸国によって免責されていると云う背景の上に成り立っている。どのスマホもコンゴの人々の赤い血に染まっている。

The Blood of the Congo Powers Our Tech
‘Here it is better not to be born’: Cobalt mining for Big Tech is driving child labor, deaths in the Congo
Your Smartphone Has a Human Cost
Entertainment Industry Becomes More Vocal About The Cobalt Situation In The Congo
There’s blood in our smartphones

世界最先端テクノロジーの見本市「CES 2023」では最新型の電気自動車が発表された。だがそのバッテリーを作るのに必要なコバルトの採掘現場が、劣悪な労働環境や児童労働や人身売買が横行するこの世の地獄であることについて、一体どれだけの議論が行われているだろうか? SDGsテクノロジーは無から取り出せる訳ではない。非人道的な過酷な搾取と目を覆うばかりの悲惨と死体の山の上に築かれるシステムが「持続可能」であろう筈が無い!
Siddharth Kara @siddharthkara
Cobalt Red: How the Blood of the Congo Powers Our Lives


2023/01/24、コンゴ民主共和国(DRC)の戦闘機がルワンダ軍によって攻撃される。ルワンダ側は戦闘機がルワンダの領空侵犯を犯したと主張し、これが「戦争行為に相当する意図的な侵略行為」だと非難。DRC側では戦闘機はコンゴ領空を飛行しており、ゴマの国際空港の滑走路に着陸しようとした時に攻撃されたと主張。ルワンダ側の行為こそ「戦争行為に相当する意図的な侵略行為」であると非難。CNNはどちらの解釈を支持することも避けてはいるが、まぁワシントンの遂行するハイブリッド戦争に於ては主客の転倒は有り触れたことだ。
Rwanda accused of ‘act of war’ as DRC fighter jet is hit mid-air

ルワンダが支援するコンゴのテロ組織M23についての簡単な解説。コンゴには入れ替わり立ち替わり様々なテロ組織が台頭しては消えて行くが、面子は同じで、名前を変えているだけ。その本質は、(第四次産業革命、つまり「持続可能な経済発展」とやらに必要な)鉱物資源や石油等の資源を独占する為の、西洋の新植民地主義勢力によるハイブリッド侵略戦争。これは1990年代の、米帝の代理勢力ルワンダ愛国戦線による隣国ルワンダ侵略と、600万もの死者を出したその後の二度のコンゴ侵略の延長線上で起こっている。だから自称「国際社会」の対応も鈍いし、西洋大手メディアも積極的に取り上げようとしない。黒幕は自分達だからだ。この「無関心」は意図的に作られたものだ。
Why do rebel militias continue to kill in the Congo?


2022/11/29〜30に発生したコンゴでの虐殺(殺人、強姦、誘拐、略奪)では、キンシャサ当局は270人以上が死亡したと発表していたが、国連の予備調査は、少なくとも131人(男性102、女性17、子供12)の民間人がM23反乱軍に殺害されたと結論した。また8人が銃弾で負傷し、60人が誘拐され、少なくとも22人の女性と5人の少女が強姦された。M23は「撤退する準備が出来ている」とは言っているが、報道官がロイターに「我々は我々のヴァージョンの事実を提供しました。キシシェで我々と共に調査を行うよう頼みましたが、国連は来ませんでした。それが虚偽であろうとも、国連は政府から数字を導き出すよう圧力を受けています」とか言っているので、M23による国連を巻き込んだ偽情報キャンペーンが今後拡大するのかも知れない。
M23 rebels killed at least 131 civilians in eastern DRC, UN says

2022/06/22、カナダはルワンダに大使館を開設すると発表。カナダは英米+ベルギーと共に、1990〜1994年のルワンダ愛国戦線によるレジーム・チェンジ工作を支援し、フツ族に対する数々のジェノサイド事件に関与し、その後のルワンダとウガンダによる二度のコンゴ侵攻から、天然資源豊富なコンゴの独占状態に近い採掘権を獲得した国。カナダの鉱山企業は脱税、奴隷労働、強制労働で儲けている。今回の措置はロシアと中国の影響力の増大に対抗する為と云うことだが、コンゴではウクライナ紛争でロシア軍側に義勇兵として参加する若者が列を為し、反帝国主義運動が力を増している。またルワンダが支援するテロ組織A23の脅威に対して、コンゴ民主共和国のフェリックス・チセケディ大統領は、ロシアの兵器を購入することを発表している。米帝の傀儡であるケニアは6月下旬にコンゴで軍事作戦を開始しており、これは偶然ではないだろう。
Canada Sets Up Embassy in Rwanda, Amidst Growing Mass Anti-Imperialist Movement in Neighbouring DRC

2022/11/03のガーディアンのスクープ。リークされた内部文書に拠れば、独自の諜報ネットワークを有するオーストラリアのロビー活動企業、CTグループは欧米の鉱山企業の利益を守る為、コンゴ人民共和国とザンビアで何年も大規模なロビー活動を行なっていた。そして自分達に従順な候補が当選すると、代理勢力ルワンダを通じて資源を密輸していた。「対テロ戦争」の名目で駐留している国連平和維持軍も共犯だ。そして米帝の代理勢力IMFによる経済的圧力も続いている。欧米はとにかく他国を好きな様に支配することに取り憑かれている。
DRC, Zambia and more; How the West controls election results in Africa
 こちらは動画による解説。
US earmarks Zambia as its next target


地政学アナリストのアンドリュー・コリブコ氏が2017年に作成した地図(これだけでは判り難いだろうから比較地図も載せた)。中国の一帯一路構想の一環である、アフリカの巨大鉄道網。青は北大洋横断アフリカルート、緑は南大洋横断アフリカルート。これに関係する国は10ヵ国(赤で示してある):ンゴ共和国、コンゴ民主共和国、ウガンダ、ルワンダ、ブルンジ、ケニア、タンザニア、マラウイ、ザンビア、アンゴラ。この内7ヵ国は直接関係しており、ルワンダ、ブルンジ、マラウイの3ヵ国は地政学的パラダイムの観点から密接に関連している。これらの国々の安定性が、このルートの実現可能性に直接影響を与える。
 
Hybrid Wars 8. China, Cobalt, And The US’ Color Revolution Plans For The Congo

★コンゴ紛争の再燃についてのコリブコ氏の分析の要点。
最新のコンゴ紛争の簡単な要約(要点)

「1994年のルワンダのジェノサイド」の物語が覆い隠しているのは、その「ジェノサイド」の真犯人であるルワンダ愛国戦線がその後にウガンダと共に始めた(両者共に西側の代理勢力)度重なるコンゴ侵略だ。鉱物資源が豊富であり、従ってハイテク西側企業にとっては略奪の対象であるコンゴ民主共和国では、意図的に憎悪が掻き立てられて紛争が作り出され、不安定な状況が続いている。「地球に優しい」とか「持続可能な開発」云々と云う美辞麗句の裏側では、こうした流血のメカニズムが働いている(このドキュメンタリーを作ったVICE NEWSは体制派のメディアだが、部分的にその惨状を知ることは出来る)。
ジェノサイドの阻止を試みる戦争犯罪者たち


RTの2017年のドキュメンタリー。鉱物資源が世界で最も豊富な国のひとつでありながら、だからこそ独立後も白人から搾取される生活が続くコンゴの日常を描いている。先進諸国の繁栄はこうした実質的な奴隷制度の上に築かれているので、こうした現実を見る人と見ない人とで、自由と民主主義を掲げる西洋白人文明の評価は全く異なる。
Congo, My Precious
The curse of the 'conflict minerals' in Congo


1996年以来欧米が支援するウガンダとルワンダによるコンゴ侵略の犠牲者は600万人に上るが、米帝の公式の説明では、彼等の死の責任はISISに在ることになっている。だが2020年の国連の専門家チームの調査では、イスラム・ジハード主義者達と反乱グループの間には「関連が無い」と結論が出ている。ISISと関連が有ると云うの偽の主張は、AFRICOMが「対テロ作戦」の名目で新しい軍事協定を正当化する為に利用されている。
US Fakes ISIS Threat in Congo to Justify AFRICOM Presence

★ガーディアンのアフリカ特派員、ジェイソン・バーク氏の記事の要点。
ベルギーは植民地犯罪の罪滅ぼしとしてパトリス・ルムンバの金歯を返還(要点)

2022年になってルワンダとウガンダが支援するM23反乱軍(3月23日運動)はコンゴに対する武力攻撃を強めている。M23の中にはルワンダ軍の兵士も確認されており、コンゴ軍の発表では、ルワンダはM23反乱軍と共にコンゴ東部に500人の兵士を派遣した。ルワンダのカガメ(写真右)は20年以上、ウガンダのムセベニ(写真左)は30年以上、西洋の強力な支援を受けて独裁を続けており、コンゴに対して侵略と資源の略奪を繰り返している。1996〜2007年の間に推定600万人のコンゴ人が 、紛争及び紛争関連の原因によって死亡しており、ウガンダは2022年になって国際司法裁判所は3億2,500万ドルぽっちの賠償金を支払うよう命じられたが、ルワンダはICJの管轄外の為、西洋諸国からアフリカの「ルネサンス・リーダー」と称賛された戦争犯罪者が処罰される可能性は無い。カガメは反対派を黙らせる為にケニア、南アフリカ、ベルギー、オランダ、英国等に暗殺者を送ったりしているが、これらが西洋諸国から問題視されたことは無い。
Museveni Kagame
A Quarter Century of a Western-Backed War of Aggression Against the Congolese People

★米・ウガンダ・ルワンダによるコンゴ侵略(アフリカの世界大戦)を概説した記事の要点。
国際司法裁判所は、ウガンダがコンゴ民主共和国に3億2,500万ドルの賠償金を支払わねばならないとの判決を下したが、米国と英国はどうなのだろうか?(要点)

コンゴには約16,000人のMONUSCO(国際連合コンゴ民主共和国安定化ミッション)、つまり国連軍が既に20年以上も駐留して東部の「平和維持活動」に当たっているが、治安の改善は殆ど見られない。2022/07/24に国連軍がウガンダとの国境にあるカシンディの町で2人の民間人を殺害した後、国連軍に対する怒りが高まり、何千人もが抗議行動に繰り出して、衝突により国連軍3人を含む36人が死亡、約170人が負傷した。コンゴ民主共和国政府は国連軍の撤退を正式に要求し、「現地の人々はこの国連ミッションを最早望んでいない」と三行半を突き付けた。国連安保理決議では12月を期限として撤退が計画されていたが、今後の展開次第では期限が早まるかも知れない。

DR Congo to reassess withdrawal of UN mission amid violent protests

19世紀末以降のコンゴの動乱の歴史を超駆け足で振り返るアニメ動画。
The Congo Crisis | Animated History of Congo


藤永茂氏のブログ記事、NHKの「ルワンダ仕組まれた大虐殺」で知った2011年のドキュメンタリー。西洋の植民地主義は終わってなどいない。先進諸国の経済発展の為には不可欠な鉱物資源が豊富なコンゴでは米帝、英帝、国連等が支援するルワンダ、ウガンダの代理勢力がコンゴ侵略を続け、資源を収奪し、この動画の時点で約600万人が殺されているが、殆どの西洋市民はこの現在進行形のジェノサイドの事実を知らない。恐らくマスコミの情報操作によって作られたこうした無知の積み重ねが、今の地政学的大転換(中国やロシアとアフリカ諸国との関係発展を含む)に対しても西側市民の殆どを盲目にしている。何十年、何百年と掛けて形作られて来た被差別者(「非人間」)の苦難の不可視化の積み重ねが、今の中国やロシアに対する途方も無い量と規模のフェイクニュース・プロパガンダを可能にしている。もういい加減、「TVや新聞が報じていないから知らない」では済まされない。彼等不可視化された存在の苦難を知らないと云うことは、我々自身の本当の姿を知らないと云うことだ。
Crisis In The Congo: Uncovering The Truth


1998年以来の米帝が支援するルワンダとウガンダによるコンゴ侵略は「アフリカの世界大戦」と呼ぶ人も居るが、これにより2017年までに約540万人が殺害されている(正確な推定は例によって困難だが)。ベルギーのレオポルド2世の恐怖政治によるコンゴ人1,000万人の殺害と同様、ナチスのホロコーストに匹敵するかこのジェノサイドは映画『ホテル・ルワンダ』の様な歪んだプロパガンダと西側大手メディアの略完全な沈黙によって存在しないことにさせられている。
 この記事は英国に拠点を置くコンゴ擁護団体"Genocost"の活動家Sylvestre Mido氏のインタビューで、コンゴで起こっていることが何故ジェノサイドに他ならないのかを説明している。
Congo Genocide, 5.4 Million Dead: An Interview with Sylvestre Mido

太陽光や風や波は確かにタダで幾らでも手に入るが、それらを電力に変換する為のバッテリーはタダでは手に入らない。過去20年の戦争で500万人以上が殺害されているコンゴでは、スマホやPCに使われるコバルトを採掘する為に、少なくとも35,000人の子供奴隷が規制の無い状態で働かされている。「持続可能な未来」を気にする人達の殆どは、その陰で犠牲を強いられているグローバルサウスの貧しい人達の尊厳と福祉について全く関心を持っていない。
The Connection Between Greta's Mission & Child Slaves In The Congo
関連記事
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

川流桃桜

Author:川流桃桜
一介の反帝国主義者。
2022年3月に検閲を受けてTwitterとFBのアカウントを停止された為、それ以降は情報発信の拠点をブログに変更。基本はテーマ毎のオープンスレッド形式。検閲によって検索ではヒットし難くなっているので、気に入った記事や発言が有れば拡散して頂けると助かります。
全体像が知りたい場合は「カテゴリ」の「テーマ別スレッド一覧」を参照。

ブログランキング
ブログランキング・にほんブログ村へ PVアクセスランキング にほんブログ村 人気ブログランキング
良ければクリックをお願いします。
最新記事
カテゴリ
リンク
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR