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ワクチン治外法権

中村篤史医師に拠れば、日本ではCOVID-19ワクチンを勝手に分析しようとしても、法的な障害が有って難しい。大量殺人ワクチンは現状では野放しにするしか無い。
ワクチンを勝手に分析すれば

★2023/04/07にロシア国防省が行った、ウクライナのバイオラボで押収した米軍の軍事活動と生物活動に関連する文書の分析に関する説明会に拠ると、COVID-19ワクチン開発を行った各メーカーは規制当局と癒着しており、遺伝子ワクチンの有害性を知りながら人命よりも企業利益を優先して隠蔽していた。
米国はウクライナでバイオラボの建設を再開(要点)

★ジョセフ・メルコラ博士の記事の前半の要点。COVID-19ワクチン接種後の死亡の74%に、注射との何等かの因果関係が認められたとする論文は、何故か悉く掲載を拒否された。
研究結果:COVID-19ワクチン接種後の死亡の74%は注射が原因だった(要点)

★健康(医療・製薬)業界がどれだけ腐敗しているかを端的に示す諸事実を列挙してみた。
健康業界が最も腐敗した業界であることが直ぐ解る端的な諸事実

★スーダンのバイオラボと米国のビッグファーマについての繋がりについての興味深い投稿を見付けたので紹介してみる。ビッグファーマはシェアを奪う為ならミサイル攻撃だってやらかす。
スーダンのバイオラボと米国のビッグファーマの知られざる繋がり

日本の事例。世界一腐敗した業界にフリーハンドで空前の権限を与えたら結果がどうなるかは分かり切っている。最初から予想出来たことだ。だが気が付かない人は今だに全く気が付かない。ここまで来たらいっそ何ひとつ疑問を持たない儘黙ってじわじわ殺されて行くのも、それはそれでひとつの幸福な生き方なのではないかとさえ思えて来る。
Japan Sees Major Push Back Against Big Pharma and Corrupt Japanese Health Officials Who Are Covering Up COVID-19 mRNA Vaccine Injuries and Deaths – Highest Excess Deaths Now Since WWII
日本では、コロナワクチンによる障害と死亡を隠蔽する大手製薬会社と腐敗した日本の保健当局に対する大きな反対が起きている。

2023/03/22、山本太郎議員の国会質疑。医薬品医療機器総合機構(PMDA)の収入の約7〜8割は、製薬企業から出ている。つまり審査される側が審査する側の財布の紐を握っている。医療業界はコロナカルト信者が誰一人想像出来ない程徹底的に腐っている。
山本太郎の国会質問!参議院・予算委員会(2023年3月22日 16:54~)

【昨日の国会より】明快な質疑!これは怪しいぞ!【山本太郎】


★ディフェンダーのマイケル・ネブラダキス医学博士の記事の要点。米国の薬品規制当局の回転ドア人事の酷い事例がまたひとつ明らかに。
独占記事:ファイザーワクチンの安全性を評価した「独立した」諮問委員は元ファイザーの有給コンサルタントだった(要点)

2022/12/17のニュース。イスラエルの保健相は法廷で、ファイザーとの契約書を何処へやったのか、そもそも契約したのかどうかさえ分からないと証言した。だが実際には2021/01/06に署名された契約書が存在し、それに拠ると、イスラエル政府はファイザー・ワクチンについて独立した研究を行う権限を持っていない。イスラエル国民は全員ファイザーのモルモットにされるが、どんな結果が出るかを決定する権限がファイザーが握っている(つまり正確に言えばモルモットですらない。全て出来レースなのだ)。
israeli government "lost the agreement" with pfizer for covid vaccines
 問題の契約書の内容はこちら。
REAL-WORLD EPIDEMIOLOGICAL EVIDENCE COLLABORATION AGREEMENT

★【推奨】文書公開から明らかにされた衝撃の事実。COVID-19「対策」なるものは米国防総省が遂行する軍事作戦だった。「何故COVID-19対策に関して堂々と無法が罷り通っているのか」と云う疑問に対する法的な答えがこれで判った。
COVID-19「対策」は最初から米国防総省が監督する軍事作戦だった

【推奨】日本の事例。日本の医師達は製薬企業からどれだけカネを受け取っているか。以前にも紹介したが、医療ガバナンス研究所と云う所が公開している製薬マネーデータベース『YEN FOR DOCS』は大変便利なので、是非使ってみよう。TVや新聞に出ている御用学者や御用医師の発言を鵜呑みにしてあれやこれややらかす前に、彼等が製薬企業から一体どれだけの支払いを受けているかを知っておいても損は無い。名前を入力して検索をクリックするだけだ。
製薬企業が医師に払うお金の知られざる最新事情

★アストラゼネカは今まで何にどれだけ罰金を払っているのか?
アストラゼネカの不正記録

★ディフェンダーの記事の要点。何度も言っているが、COVID-19ワクチンを打つ時には泣き寝入り前提で今後の人生設計を考えよう。
COVID-19ワクチン傷害補償プログラムの予算は、2023年に100万ドルから500万ドルに跳ね上がる(要点)

2022/08/29に情報開示によって明らかにされたメールに拠ると、2021年8月初旬、モデルナとファイザーのCOVID-19ワクチンが最初に宣伝された程には機能していないことがデータで示され始めた為、米CDC(疾病管理予防センター)はFDA(米食品医薬品局)に対し、臨床試験データ無しでブースターショットのEUA(緊急使用許可)を出すよう圧力を掛けた。この件に関してCDCはノーコメント。「当局はちゃんとデータを把握して安全で有効で必要なものだけに対して認可を出している筈だ」と思うのは勝手だが、実態は大いに異なる。
Bombshell Emails: CDC Pressured FDA to Authorize COVID Boosters Without Clinical Trials

2022/10/01時点で、米対策傷害補償プログラム(CICP)には約10,300件の請求が提出されおり、内約70%がCOVID-19ワクチンによる負傷だが、10/20時点で補償の対象であると判断されたのは僅かに6件。因果関係の基準を満たしていない等の理由で却下されたのは48件。他方、従来のワクチン被害からワクチンメーカーを守る為に作られた国民ワクチン傷害補償プログラム(VICP)に対する請求は2021年には2,057件だったが、2022年にはまだ995件。支払額で言うと2021年は約2億300万ドル、弁護士への手数料として3,600万ドルだが、2022年には約1億9,600万ドルが支払われ、3,420万ドルが弁護士に渡った。
Only 6 of Thousands of COVID Vaccine Injuries Eligible So Far for Compensation

ワクチン安全性研究財団事務局長、スティーヴ・カーシュ氏の記事。「マサチューセッツ工科大学の科学部長は私にこう答えました:彼女はワクチンの安全性データを見ることに興味が有りません!」。まぁタイトルだけで内容が察せられる。こうした体制派の御用学者と云うのは、一定の枠内に於てしか疑問を持たず、その枠から外れる疑問を封殺することによって、自分達の地位と権力を保っているのだろうなぁ。それは私が憧れを抱ける「科学」じゃない。
MIT's Dean of Science responds to me: She's NOT interested in looking at the vax safety data!

★オフ・ガーディアンの記事の要点と補足。
ファイザー幹部、「ワクチンの感染予防効果は一度も試験しなかった」と認める(要点と補足)

人口1,700万強のオランダでは2021年後半から1万人以上の超過死亡が起こっており、この件を問われた保健大臣はCOVID-19が原因だと答弁。だが超過死亡の波はCOVID-19の波と全く一致せず、また超過死亡は同期間のCOVID-19死を超えることが多かった。2021年12月に下院は政府に対して独立した調査を行うよう命じたが、調査に必要なデータは今だに提供されていない。オランダ国立公衆衛生環境研究所と地方自治体保健サーヴィスはプライヴァシー保護を理由に挙げているが、情報は既に死亡した者についてのものだし、QRコードに関する研究は同じデータにアクセス出来ているので、全く筋が通らない。
Dutch Government Obstructs Excess Mortality Research

2022/07/22時点での、米国の各業界のロビー活動費の比較(open SECRETSのデータ)。健康業界が3億ドル以上(357,139,619ドル!)で、金融やエレクトロニクスやエネルギー業界等を抜いてダントツでトップ。医療は金融詐欺や戦争よりも力を入れる価値が有る収益性の高い事業と見做されていると云うことだ。医療業界は間違い無く最も腐っている業界だと言える。

Ranked Sectors

2021年に於ける製薬企業の消費者向け広告支出は68億8,000万ドル。2020年の68億6,000万ドルから微増している。単純な広告費だけでもこの有様。ロビー活動費等も含めれば、ビッグファーマが世論や政策を動かす為に支払っているカネは更に途方も無い額になる。
Big Pharma ad spending edges toward $7B with Sanofi, Regeneron and Novo Nordisk leading the way

「ワクチン接種の背後にある原動力は健康ではなく、利益なのだ。」
巨大製薬企業のCovid-19ワクチン費用は命と何十億ドルもの金で支払われるだろう

COVID-19のワクチンを警戒すべき理由。製薬業界には強い経済的インセンティヴが働いており、彼等は正直な商売によって利益を得ようとしている訳ではないと信ずべき数多くの理由が有る。
Covid-19ワクチン開発を任された犯罪者大手製薬企業

民間慈善(免税)団体(この記事ではウェルカムトラストとゲイツ財団を取り上げている)は公衆衛生研究に莫大な投資を行い、パンデミック詐欺によって相当の利益を上げていると推測されているが、監査メカニズムの対象ではない為、実態は不透明。
How Foundations’ Investments in Drug Companies Influence COVID Research

米国の大企業メディアのワクチン関連報道が何故あれ程偏っているか知りたければ、ここにその簡単な答えが有る。巨額の広告費を出していることでファイザーを起訴することは出来ない。資本主義社会とはそう云うものだ。
Whitney Webb @_whitneywebb

著名なワクチン推進派の一人ポール・オフィット医師は、今やCOVID-19ワクチンのブースターショットはワクチンメーカーがデータを出してくるまで待てと言っている。FDAはオフィット医師を含む独立した専門家達には一切諮らないで決定を下したらしい。何度も書いて来たことだけれども、私の知っている限り、遺伝子ワクチンに反対している著名な専門家の中でワクチン全般に反対して来た人なんて殆ど居ない。殆どは寧ろワクチンマフィアの一員であって、ワクチンを推進して来た立場の人達だが、「従来のワクチンなら良いけど、この遺伝子ワクチンだけはヤバいから止せ!」と警告を発しているのだ。
Dr. Paul Offit, One of the World’s Most Respected Vaccine Experts, Is Now Officially an Anti-vaxxer!
 動画版。50秒の所から。
CHOP Vaccine Expert: Wait for More Info Before Getting New Vaccine Booster


ワクチン帝王ビル・ゲイツのワクチン関連の前科について簡単にお浚い出来る記事。日本のTVや新聞が報じないだけで、どれもきちんと報道されている事実。COVID-19ワクチンを打つ人達に対しては、あんたらこんな人でなしの犯罪者によく自分や家族の命を預けられますね、と皮肉のひとつも言いたくなるが、まぁどうせワクチン信者は事実など気にしない。
ビルゲイツとワクチン

★W.ウェッブ氏の記事の要点。単に「新しいワクチンは怪しい」と云うだけの話ではなく、ワクチン認可や推進のプロセスまで含めて、諜報部のコネクションがあちこちを繋いでいる現状の一端が窺える。
モデルナのオミクロン・ブースター用のRNAは、CIAと繋がる企業によって製造された(要点)

情報公開法に基付く請求に応えて米保健社会福祉省(HHS)が明らかにしたところでは、米国政府は国民にmRNAワクチンを受け入れさせる為に10億ドルの血税をニュースメディアに対して支払った。広告費と云うのはつまりメディアに支払う賄賂のことなので、これらにmRNAワクチンの害についてのまともな報道を期待するのは無駄と云うことだ。しかもこれは民間企業から支払われた分は含まれていない。
Promote mRNA Vaccines
US Government Paid News Media $1 Billion For Propaganda to Promote mRNA Vaccines

2021年8月の情報開示法に基付く裁判所命令によって2022/07/01に開示された、ファイザーのCOVID-19ワクチンに対するFDAの緊急使用承認に関する文書を見ると、治験途中で離脱した被験者が数多く居ることが記載されている。軽微な有害事象には「ワクチンと関連有り」と決定されているものも有るが、重い有害事象は「関連無し」とされ、詳細は不明。妊娠中の女性に対するワクチンの影響はデータが不足している為「不明」とされている。
Latest FDA-Pfizer Document Dump: Why Did So Many Participants With ‘Minor’ Adverse Events Withdraw From Trial?

「COVID-19ワクチンを接種した人の方が非接種者より感染しにくく、自然免疫はワクチン免疫より遙かに優れている」と云う知見自体は2021年の春には既に各国のデータから明らかになっていたので、知っている人にとってはこの情報自体は新しいものでは全くない。「未記入」のケースを「未接種」に分類する厚労省の統計「ミス」も氷山の一角に過ぎず、COVID-19パンデミック騒ぎはこうした統計のトリックが無数に積み重ねられて作られたものだ。
『厚労省コロナ統計の「意図的ミス」:俯瞰シリーズ』

コロンビアの事例。2022/06/19の大統領選で敗れたロドルフォ・エルナンデスは、選挙第二ラウンド直前にメディアに豪華なヨットパーティーの様子を動画で暴露されていた。パーティーは2021/10/09、大統領選への立候補をまだ表明していない時点で開催されたもので、動画にはエルナンデスとその息子2人を含む数人の男性と、ビキニを着た11人の若い女性が映っており、マイアミのビスケーン湾を周った様だ。ヨットは450万ドル相当で、6時間のレンタルに約5,000ドル掛かるそうだが、この費用を支払ったのは、コロンビアでの事業拡大の為ロビー活動を行っているファイザーだった。
 因みにデュケ前大統領時代、コロンビア政府はファイザーと秘密の不平等契約を結んでファイザーに免責特権を与えた上で、COVID-19ワクチンに3億7500万ドルの過剰な支払いを行なっていた。

Pfizer reportedly sponsored Miami yacht party for failed Colombian presidential contender Rodolfo Hernández

「ファイザーは過去20年間、過失、詐欺、賄賂の罪で有罪とされて来た。何故今彼等を信頼しなければならないのか?」と云う、読んで字の如しの記事。ビッグファーマは日本の原子力ムラなどより遙かに巨大で腐敗して嘘が常態化している業界だ。過去の無責任や詐欺の実績を振り返れば、何故COVID-19ワクチンなどと得体の知れない代物に関して嘘吐き常習犯の主張を鵜呑みにしてはいけないのか、常識で考えれば直ぐに解る。
Pfizer has been found guilty of Negligence, Fraud and Bribery over the past two decades; Why should we trust them now?

ファイザーは2021年2月までに、ワクチンによって引き起こされたとされる1,200を超える死亡の報告と、数万の有害事象報告(270の妊娠の内23の自然流産、2,000を超える心臓障害を含む)を受け取っていた。FDAはこの情報を55年間隠匿しようとした。


米国にはワクチン被害を扱える弁護士は約100人しか居ないが、その一人アーロン・シリは(ワクチンメーカーは最初から免責されている為)FDAを訴えた。だが返って来た答えは「全情報を開示するのは2076年まで待って」。事実を知るのに55年も待てと?
Vaccine Injury Attorney Suing the FDA: FDA Asks Federal Judge to Grant it Until the Year 2076 to Fully Release Pfizer’s COVID-19 Vaccine Data

米CDCは2021/09/01から「ワクチン」の定義をより曖昧なものにしたが(だから昨年までの「ワクチン」と今年からの「ワクチン」は別の意味)、情報公開で明らかになった内部メールから、CDC自身が従来の定義に「問題が有る」と認識していたことが明らかに。
CDC Emails: Our Definition of Vaccine Is “Problematic”

ファイザーの内部告発:同社はデータを改竄し、患者を盲検化せず、不適切な訓練を受けた接種者(人々にワクチンを注射する人)を雇用し、重要な第3層試験で報告された有害事象のフォローアップに時間が掛かった。
Covid-19: Researcher blows the whistle on data integrity issues in Pfizer’s vaccine trial

ジェシカ・ローズ博士の分析では、元々過少報告が指摘されている米ワクチン有害事象報告システム(VAERS)には未処理のデータが数十万件分溜まっている。恐らくは不適切な管理体制や人員不足が原因で、意図的な隠蔽とは限らない。
‘Hundreds of Thousands’ of COVID Vaccine Injury Reports Backlogged in VAERS, Analyst Says

看護師の内部告発。米国の医師や看護師はワクチン接種後の有害事象を報告する為の訓練をそもそも受けておらず、報告は完全に個々人の裁量に任されている。殆どは報告されず、報告しようとすると危険視され、圧力を掛けられる。
COVID VACCINE INJURIES & DEATHS COVER-UP! NURSE WHISTLEBLOWERS SPEAK OUT ON PRESSURE TO NOT REPORT

米FDAの承認報告書に拠ると、ブースターショットの試験に関しては
 ・「フェーズ1試験では、全部で23人だけで試験が行われた。」
 ・「フェーズ2/3試験では、56歳以上の試験対象者が居なかった。」
 こんなのを高齢者に打とうとか言っている訳ですか。
アメリカ食品医薬品局が承認したブースターショットの第1相臨床試験が「たった23人」を対象に行われていたと知る。そして、日本の科学者たちは、追加接種のリスクを科学を軸として懸命に訴え続けるも…

米保健福祉省所属の看護師による内部告発。医師は一応ワクチン接種後の有害事象を報告する義務が有ることになっているが、罰則も褒賞も無く1件書くのに30分以上掛かる為、誰も書かない。ワクチンが人を殺しているのを知っていながら、我が身可愛さに皆黙っている。
GOVERNMENT HHS NURSE BLOWS THE WHISTLE ON COVID-19 VACCINE INJURIES AND DEATHS NOT BEING REPORTED

★A Political Junkie 氏の記事の要点。
米CDCがワクチン接種の定義をひっそりと変更(要点)

モデルナワクチンに使用されているSM-102の安全データシートには、「当製品は研究目的用です。人間または動物の診断及び治療用ではありません」と書いてあるのですが。そしてはっきり数々の毒性が挙げられているのですが。
Safety Data Sheet acc. to OSHA HCS

リークされたファイザーのワクチン秘密契約書は現在アルバニア、ブラジル、欧州委員会、ドミニカ共和国相手のものが確認されており、イェードン博士も「本物の様に見える」と証言していて、信憑性は高いと思う。
(リンク先は現在削除されている。)
404

ファイザーが世界各国と同様のものを結んでいるであろうワクチンの秘密契約書の概説。とことんメーカー側に都合が良い様に出来ていて、「国家主権って何だっけ?」と問わざるを得ない。これが本物だとしたら呆れる他無い。
ファイザー社の秘密契約書「ワクチン効果なし、接種による死亡責任なしを明記」が流出

【重要】ファイザーとイスラエル保健省との間で交わされた契約書(一部黒塗り)。元々秘密協定が交わされており、配布・管理・使用のデータを共有し、集団免疫保護が獲得されるかどうかを評価する為、政府はパンデミック・データを追跡する。「みたい」ではなく人体実験そのもの。
REAL-WORLD EPIDEMIOLOGICAL EVIDENCE COLLABORATION AGREEMENT

回転ドア人事でファイザーとズブズブの米FDAによるファイザーワクチン認可は公開諮問委員会抜きで行われたが(3人が抗議して辞職)、正式認可されたのはビオンテックのみで、ファイザーは引き続き緊急使用許可のみ。法的には別物と云う扱いになるらしい。ややこしい。
Scandal Behind the FDA Fake Approval of Pfizer Jab

「米FDAがファイザーワクチンに完全承認を与えたと云う報道はデマだ」とする主張が一部で為されているが、これは誤り。完全承認と緊急使用許可が併存しているのでややこしいのだが、後者は12〜15歳の人や、免疫不全の人への3回目の接種等の場合に適用される。
Did FDA Really Approve the Pfizer COVID Vaccine? Wait. What?

ファイザーとモデルナのCOVID-19ワクチンはまだ実験段階だが、プラセボ群の人々がワクチン接種してしまった為、現在対照群は存在しない。従ってこれは既に「実験」の体を成していない。
Pfizer Trial Data Has No Control Group Because They Vaccinated Placebo Participants Early

米FDAはファイザーのCOVID-19ワクチンに完全承認を与えた。これで法的に接種強制が可能になった。殺人ワクチンを巡る戦いはより一層困難になってしまった。
Pfizer Jab Receives Full Approval From FDA, Pentagon Mandates Vaccinations For All Troops

厚労省はワクチン接種後の死亡事例がどれだけ報告されようとも「評価不能」に分類しているが、中にはワクチン以外の死因が無い事例も有る。つまり厚労省はワクチン被害について真剣に実態調査を行う積もりはさらさら無く、何人死のうがしらばっくれる方針だと云うことだ。
報告医「ワクチンと死亡に因果関係あり&他要因の可能性なし」→ 厚労省「評価不能」【26件の事例】

ワクチンに殺されても日本政府はビタ一文払いませんが、治療や入院でン十万掛かったとしても連中は一切責任は持ちません。障害を負って失業とかしても政府は責任持ちません。「接種は強制じゃないんだから自己責任でしょ。ワクチンとの因果関係は不明だしね」と言われて終わりです。過去の薬害や公害事件を見ても解るでしょ、被害者は基本的に泣き寝入りが前提です。よく考えましょう。
ワクチン無料💉副作用有料💸①

黒塗りだらけの厚生労働省医薬品部局「コミナティ筋注 ファイザー株式会社 特例承認に係る報告書」についての記事。コロナワクチンについて日本の公式情報ではこれだけ判っています/判っていません。こんなんでよく「特例承認(≠認可)」とか出せるよね、と思います。
厚生労働省の医薬品部局による「コロナワクチン特例承認」書類で知る「闇」(というか本当に黒い部分が多いので)。蒙昧なその内容を皆様もご覧ください

香港ではCOVID-19ワクチン接種が開始され3ヶ月強、3,605件の副作用が報告され(接種者の0.12%)、補償申請が74件、内58件は処理中。今回補償基金から3人に対して58,000 USドルが支払われた。接種者の死亡率は10万人につき2.8人、未接種者は58.1人(この統計は本当か?)。
Coronavirus: Hong Kong jab indemnity fund pays out a total of HK$450,000 to 3 people over side effects

ワクチンメーカーは最初から免責されているので、何等かの被害が出たとしても米帝の場合、補償は対抗策傷害補償プログラム(CICP)が行う(色々と制限も多い)。過去10年で492件が申請され、453件は却下。COVID-19ワクチンでは869件が申請され決定待ち。泣き寝入り前提。
Hundreds awaiting a decision from the gov’t’s ‘stingy’ vaccine injury compensation program

COVID-19ワクチンに限らず、ワクチン被害について正確なデータを得る為の仕組みは存在しません(公式の有害事象報告システムが捉えているのは氷山の一角だけ)。なので全体像は世界中誰にも分からないし、統計を使った間接的な方法か草の根の口コミで知るしか有りません。
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の搬送、副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!④

これで現場の医師達には何も知らない人々を無認可の生物兵器の大規模人体実験のモルモットにする金銭的なインセンティヴが与えられることになる。白昼堂々買収行為が行われている。
東京都 高齢者ワクチン 接種の診療所に協力金 1日60回が対象

本来ワクチン開発等を規制し監視しなければならない米FDAはビッグファーマとズブズブに癒着しており、チェック機能など無きに等しく、そもそも独立した検証調査能力が無い。利益相反行為やデータの捏造は常習的に行われており、医原性は(公式には)米国人の死因の第3位。
FDA Exposed – When Science Is Controlled By The Pharmaceutical Industrial Complex

実験段階の生物兵器mRNAワクチンは現時点ではどの国でも無認可なので、原則的に強制は違法。だが治験のやり直し要求を拒否したFDAがこれを正式に認可してしまうと、義務化が合法化される可能性が出て来る。「モルモットになるのを拒否すれば罰を与える」と云う訳か。
FDA approval of Pfizer vaccine could lead to vaccine mandates

日本ではワクチン接種後の死亡事例は2021/04/27までに19件報告されているが、全てについて「ワクチンとの因果関係は認められなかった」ではなく、「情報不足等によりワクチンと症状名との因果関係が評価できない」と結論されている。つまりは安全かどうかは判断保留中。
新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要

日本の場合、ワクチン接種後の有害事象報告制度は存在せず、副反応報告についての雑なガイドラインのみ。報告は義務だが罰則や報酬の規定は無く、面倒な報告書作成は任意のタダ働き。正確なデータが得られるかどうかは利害関係者である個々の医師の熱意と見識と良心次第。
医師等の皆さまへ~新型コロナワクチンの副反応疑い報告のお願い~

★まともな知性を持った人間がCOVID-19ワクチンを摂取しない理由。
私がCOVID-19ワクチンを接種しない18の理由(要点)

「1回の接種でOK」と云うのが売りのCOVID-19ワクチンを宣伝中のジョンソン&ジョンソンは、これまでワクチン開発の実績は無い。そして数々の不正行為によって過去に何度も訴訟を起こされている。まぁ腐敗した企業の無認可製品のCMを信じるのは個人の勝手だが。
J & J’s “One Shot and You’re Done Vaccine”:” A New “Experimental” COVID Vaccine. “We Need to Challenge J&J’s Reputation”

COVID-19ワクチンを接種する前に知るべきこと。
 ・対コロナウィルス類ワクチンの開発は今までひとつも成功していない。
 ・ワクチン開発には普通5〜10年は掛かる。
 ・mRNA「ワクチン」は無認可の新技術。
 ・被害が出ても製薬企業は免責。
 ・COVID-19の死亡率は0.23%以下。
5 questions to ask your friends who plan to get the Covid vaccine

米帝でワクチン接種で被害が生じた場合、関係者は最初から免責。補償プログラムは存在するが管理しているのはワクチン推進に携わった当の機関で、申し出が受理される可能性は極めて低い。他の保険に掛かっていれば後回しで、被害の因果関係の証明も難しい。略泣き寝入り。
What Happens if Something Goes Wrong after You Receive a COVID Vaccine?

コロナ禍は人類全体の危機だと云う訳で、ワクチンの緊急使用が許可されると、ワクチンは「有効である可能性がある」だけで使用可能になる。しかも感染抑止の効果は疑わしく、副作用の可能性は大と来ている。結果を急げばそれだけ被害も大きくなる。
Leading COVID Vaccine Candidates Plagued by Safety Concerns

モデルナ、ファイザー、アストラゼネカ、ジョンソン&ジョンソンのビッグファーマが開発中のCOVID-19ワクチンに期待されている効果は、感染防止ではなく精々風邪の症状を軽減する程度。合格ラインは低く、試験は問題続きでプラセボ試験は省略。副作用もバンバン出ている。
How COVID-19 Vaccine Trials Are Designed

2020年9月、英国政府がCOVID-19ワクチンの規制を緩和。製品ライセンスが下りていない状態でも、当局が安全性、品質、有効性について納得して認可を出せばOKになるらしい。
COVID-19: Government Poised to Amend Regulations to Allow Use of Unlicensed Vaccine

製薬大手AstraZeneca幹部の証言。COVID-19ワクチンが如何なる副作用を引き起こしたとしても、相手国(具体名は明らかにされていない)との契約により、訴訟を起こすことは出来ない。仮に補償が為されるにしても、それは公金で支払われることになる。
Bubble indemnity: Big Pharma firms will NOT be held accountable for side effects of Covid vaccine
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mRNAワクチンそれ自体が細胞を破壊する

 麻疹ワクチンなどの生ワクチンが感染阻止出来るのは、粘膜防御尾のIgA抗体が誘導されるからです。さらに、生ワクチンで抗体がつくと、投与された生ワクチンが抗体によって中和されますから、2回目、3回目の副作用は軽減されます。
 一方、mRNAワクチンではIgG抗体と細胞性免疫は誘導されますが、IgA抗体は誘導されないため、感染阻止は出来ず軽症化だけです。
 コロナの不活化ワクチンである中国のシノバック、ノババックスのワクチンは、IgGを誘導するだけなので感染阻止は出来ず軽症化だけです。
 コロナのmRNAワクチンは全身の全ての細胞に取り込まれその細胞を破壊しますから、極めて危険性が高く、仮に抗体が付いた段階でも、抗体によって中和されないため、初回同様、全身の全ての細胞に取り込まれその細胞を破壊します。
 マウスの実験でも、7回目投与以後は全マウスが死亡していますが、これはこれまでのワクチン投与で様々な臓器細胞が破壊され、その悪影響が積算されての結果と予想されます。
 特に、脳細胞や心筋細胞が破壊された場合、これらの細胞は再生しませんから、投与を繰り返すほど機能が低下します。脳梗塞や心筋梗塞が繰り返されるのと同じ事であり、回数を重ねるごとに臓器機能が悪化します。
 不活化ワクチンは効果は弱いかわりに、副作用が非常に少ないのが特徴です。このワクチンはウイルスの抗原を工場で製造し、細胞外に投与し、抗原提示細胞だけに取り込まれ免疫を起こすだけですので、それ以外の細胞には破壊的な影響がないからです。
 実際に、赤ん坊や幼児には破傷風、ジフテリア、破傷風、ポリオ、百日咳の4種混合やインフル、日本脳炎が繰り返し投与されますが、致死的な影響はまずありません。無論、異物ですから10万分の一以下程度にアナフィラキシーその他がありますが、本当の病原体に感染した際の死亡率よりははるかに少なく安全です。
 予防効果がなく、軽症化だけを期待するのであれば、安全性のはるかに高い、副作用が数十分の一以下であるコロナの不活化ワクチンを使うべきです。
プロフィール

川流桃桜

Author:川流桃桜
一介の反帝国主義者。
2022年3月に検閲を受けてTwitterとFBのアカウントを停止された為、それ以降は情報発信の拠点をブログに変更。基本はテーマ毎のオープンスレッド形式。検閲によって検索ではヒットし難くなっているので、気に入った記事や発言が有れば拡散して頂けると助かります。
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