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カラー革命

★ブライアン・バーレティック氏の解説動画の抄訳。ちょこちょこ補足した。ナワリヌイの背後関係について、何故世界中の人々が理解し、警戒しなければならないのか。
アレクセイ・ナワリヌイの死をワシントンは利用しているが、WikiLeaksは彼が米国から資金提供を受けていたことを暴露(抄訳)

★ニューヨーク・ポストのリッチ・カルダーと マシュー・セダッカの記事の抄訳。ソロスは親ハマス団体を支援している。
イスラエルを非難しハマスの攻撃を支持する抗議団体は、ソロスから1,500万ドル以上を受け取っていた(抄訳)

カラー革命の手法については、これを確立したジーン・シャープの著書『独裁体制から民主主義へ』が必読文献。

 カラー革命の為の非暴力活動の箇条書きのリストはここで読める。
Gene Sharp's 198 methods of nonviolent action

★ジェレミー・クズマロフ氏の記事の要点。2014年のマイダン・クーデターを、西洋のプロパガンダを鵜呑みにして「ウクライナ国民の民主主義活動の成果」などと信じている人も多い様だが、常識を働かせてみれば良い。
NED(全米民主主義基金)はウクライナでの資金提供プロジェクトの記録を削除する(要点)

★カラー革命の大家のジョージ・ソロスは全世界の世論を形成する上で絶大な影響力を行使している。
プロパガンダのツァー:ソロスはグローバル・メディアに影響を与える253のグループに資金提供している(要点)

★RTの記事の要点。
ロシアはソロスが資金提供するNGOを禁止(要点)

「中国政府は何故インターネットを検閲するのか?」についての解説動画。細部については議論の余地も有るだろうけれども、大枠についてはこの通りだと思う。先ず西洋が多様性や対立を重んじるのに対して、中華文明(多くの西洋人が中華人民共和国を共産主義の国として捉え、中華文明の延長線上で捉えると云う視点を忘れてしまっている)は伝統的に国家の秩序と統一を重んじるが、それは現在の中国人の政治的慣習の中にも色濃く残っている。そして度重なる諸外国のカラー革命を目撃して、中国は「民主主義的価値観の普及」なるものが、西洋が他国を侵略する時のソフトパワー攻撃のひとつであり、SNSはその為の兵器に他ならないと認識している。実際、CIAやペンタゴンはGoogle等のインターネットやSNS企業と提携し、SNSを兵器として研究開発を行っているのだから、この懸念は正しい。日本政府はアメリカ帝国の腰巾着なのでカラー革命を仕掛けられる機会は殆ど無いが、同じ立場に立たされたらSNSを禁止したくなるかも知れない。中国の検閲を批判する日本人は、彼等はソフトパワーによる情報戦の攻撃を受ける側、こちらは攻撃を仕掛ける側だと云う違いを認識してからものを言うべきだ。
The Logic behind China's Internet Firewall


★ブライアン・バーレティック氏の解説。
ロシアは米国がNGOに資金提供するのを阻止しようとしている(要点)

2022年6月に作成されたヘンリー・ジャクソン・ソサエティの報告書。プーチン政権を打倒する為にウクライナ政権を支援し、レジームチェンジの為に反対派を支援し、反政府プロパガンダを広め、国家公務員や軍の将校の亡命を奨励し………等々と云った提言が行われている。そして現にG7諸国はここに書かれていることを忠実に実行している。
OPPOSITION IN RUSSIA TO THE INVASION OF UKRAINE: HOW MUCH OF A THREAT IS IT TO PUTIN’S REGIME?
It's no secret that the West is trying to overthrow the Russian government – John Bolton was just saying it out loud

ネオコンはよく開いた口が塞がらなくなる様なことを言い出すが、これもそのひとつ。2022/10/04にジョン・ボルトンは、「プーチンは去らねばならぬ:今こそロシアのレジームチェンジの時だ」と題する論説を発表。ロシアの指導者が誰であるべきか、民主主義の原則に従えば決める権利が有るのはロシア市民の筈なのだが、そんなことは彼にとっては些末な問題らしい。「アメリカがロシア政府を打倒しようとしている」と云う主張はプーチンの妄想でも何でもなく、それに反論している筈のこの記事自体が彼の懸念が事実に基付いていることを証明している。仮にも頭に脳味噌を詰めて生まれて来た人間がこの嘘に気付かないでいるには、相当に訓練された間抜けである必要が有る。
Putin Must Go: Now Is The Time For Regime Change In Russia

国連人権理事会の第50回会合で約70ヵ国のグループが、人権問題を政治化して内政干渉の口実に使うことに反対。キューバの代表は共同声明の中で、国家主権、独立、領土保全の尊重、及び他国の内政への不干渉を求めたと述べた。中国に関しては新疆ウイグル自治区、香港、チベットの問題は中国の内政問題であると明言している。人権は普遍的な概念であると見做されているので、様々な問題が捏造されて介入の口実として兵器化されているが、そもそも人権ジンケンと言い出す西側諸国は、どれも悍ましい人権侵害記録に不自由しない国々だ。
70 countries at UN oppose interference in China's internal affairs under pretext of human rights

2020年の米大統領選の推移を注意して見ていた人なら誰でも気が付いていることだが、世界各国でカラー革命を仕掛けて来た帝国の連中は到頭本国でも公然と白昼堂々カラー革命工作を行う様になってしまった。Dinesh D’Souza と云う人がこの件について‘2000 Mules’と云うドキュメンタリーを撮ったのだが、これはデータの定量分析(詐欺の範囲)にのみ焦点を絞っており、誰が何故やったのかについては触れていない。マシュー・エレット氏のこの記事では、犯人は「ジョージ・ソロスとマーク・マロック・ブラウン卿のドン・キホーテ/サンチョ・パンサのチーム」だと特定し、主にブラウンのキャリアに焦点を当てて解説している。

 ブラウンはソロスとは1993年以来協力関係に在り、「カラー革命」の名付け親であり、知覚管理とマーケティングの手法を駆使してフィリピンのコラソン・アキノや息子のベニグノ・アキノ、ジョージアのサーカシヴィリ、米帝のオバマ等を当選に導いた。「保護する責任(R2P)」の初期の提唱者の一人であって、国連副事務総長時代にはこの「ポスト・ウェストファリアン」ガヴァナンスの実装に奔走。2014年からはメキシコ、ヴェネズエラ、米帝、フィリピンの不正選挙の中心だった投票テクノロジー企業 Smartmatic を率いた。多極世界構想には強く反対しており、ロシアや中国を権威主義だと非難しつつ、非国家アクターのエネルギー連立を活かした「市民社会(シヴィル・ソサイエティ)クラスター」と「市民社会モザイク」のエンパワーメント」(つまりは近代の国民国家システムの弱体化/乗っ取り)を呼び掛けている。
Lord Malloch Brown and Soros: The British Hand Behind the US Coup Revealed

現代の国際情勢を知りたかったら、NGOが果たしている役割を理解することが必須になる。政府とは関係無い人道的な理想を追求する人畜無害な人々の集まりの様な振りをしていながら、実際は帝国主義/新植民地主義システムの地政学的野心に奉仕する使い勝手の良い工作員組織として機能している。この記事で主に取り上げているのは偽の民主化運動であるカラー革命についてだが、グローバル官民パートナーシップ(Global Public Private Partnership)に基付くWEFの利害関係者資本主義を理解する上でも、NGOや市民社会(シヴィル・ソサイエティ)等、草の根を装った各種人工芝組織の働きを知っておくことが必須になる。
NGOの役割は新植民地主義を広めることだ

オリバー・ストーンの2016年の超傑作ドキュメンタリー『ウクライナ・オン・ファイヤー』は、カラー革命一般の手口を知る為の材料としても非常に参考になる。この問題を知っていると知らないとでは、日々の国際報道の見方が根本的に違って来る。

ウクライナ・オン・ファイヤー  日本語字幕 from taro on Vimeo.



1953年のイラン、1964年のブラジル、1973年のチリ、2002年と2019年のヴェネズエラ………NYタイムズは米帝が裏で糸を引くクーデターを毎回称揚して来た。基本的な手口は同じなので、前例を学んでおくと次の嘘に騙されずに済む。何度も同じ手口に引っ掛かるのは止めよう。
The New York Times’ Long History of Endorsing US-Backed Coups

アメリカ帝国は「自由と民主主義を世界に広める」と云う名目で他国の人権問題を捏造し、それによって違法な介入を正当化している。この動きを理解しないことには、現在の国際情勢は全く理解出来ない。
Inside America's Meddling Machine: NED, the US-Funded Org Interfering in Elections Across the Globe

アメリカ帝国やNATOの強盗連中が民主主義だの人権だのを振り翳した結果がこれ。彼等の宣伝文句を鵜呑みにする人達は、一体何百万人死ねば、白人の帝国主義者達の言うことは最初から全部嘘なんだと気が付くのだろうか?
Lijian Zhao 赵立坚 @zlj517

「民主主義サミット」なる茶番を開催したアメリカ帝国こそ、世界中の民主主義にとって最大の敵。そして帝国そのものは民主主義ではなくプルートクラシーの国。「ボクはいい人だよ」と云う強盗の自己紹介を素直に受け取る人は一寸どうかしているとしか思えない。
US Shouldn’t Be Invited to Summit for Democracy, Let Alone Be Its Host

最近では「反ソリューショニズム」を掲げるエフゲニー・モロゾフによる、インターネットと権威主義体制の関わりについてのTEDトーク。カラー革命工作員の発想を解説されている様で面白い。
エフゲニー・モロゾフ: インターネットこそオーウェルが恐れていたものではなかろうか?

CIAのフロント組織のひとつ、Creative Associates International(略してCAI。紛らわしい!)についての解説。1979年創設で、世界85ヵ国以上で活躍。キューバの反政府抗議行動やアフガンの「復興」にも関わっており、人道主義っぽい理念を掲げて莫大な儲けを上げている。
CAI: The Regime Change NGO That Acts Like The CIA You’ve Never Heard Of

アメリカ帝国には内政干渉によって他国の主権を侵害して来た数多くの実績が有り、この件で他国を非難する資格を最も持たない国。但し帝国の為政者達は例外無く慢性的健忘症(それとも認知症?)を患っている為、自由だの民主主義だのについてやたらと他国に説教したがる。
自由世界の代表アメリカ?外国選挙に対するアメリカの干渉を忘れる方法

民主主義同盟(AoD)はIRI、NDI、EED(欧州版NED)等から資金提供された反中・反ロシア等のカラー革命組織だが、それが委託した53ヵ国を対象とする世論調査ですら、米帝は中国やロシアよりも民主主義にとっての脅威と見做されている。
Alliance of Democracies Summit: The Glass House Where the Power Elite Gather to Throw Stones

西側大手メディアが宣伝するカラー革命の多くは、実際には草の根民主主義運動とは全く関係無い。テロやクーデターや非正規戦争と地続きの、西側帝国主義勢力による侵略(ハイブリッド戦争)の一環。この辺のカラクリを理解しないと、世界情勢を180度見誤ることになる。
最近アメリカとイギリスは、クーデターをどのように起こしているのか

機密解除された資料に拠ると、英国王室は「アラブの春」以降200回以上、中東の独裁者達に会っている。大英帝国の国益に繋がる武器販売やエネルギー取引等を促進する際、彼等は民主主義とか人権問題とかは全く気にしていない様だ。
Revealed: British Royals Met Tyrannical Middle East Monarchies over 200 Times Since Arab Spring Erupted 10 Years Ago

「新植民地主義の推進に於けるNGOの役割」。軍事力に依らないソフトな侵略の代理勢力としての主要なNGOの役割について解説した記事。これを押さえておかないと、世界各地の紛争や偽の人道問題、偽の民主化運動等の事象は理解出来ない。
Role of NGOs in Promoting Neo-Colonialism

英語で44分。アメリカ帝国による他国の民主主義の乗っ取り工作は、既に自国の政治システムを恒常的に蝕むまでに病んで来ている。最早民主も共和も関係無い、帝国主義的冒険無くしては存立し得ないこの腐った国の在り方そのものが問題なのだ。
As Trump rejects US election, Biden signals continued regime change abroad

Richard Youngs著"The Puzzle of Non-Western Democracy"の出版記念講演会。質疑応答も入れて英語で85分。世界中に「民主主義」を輸出しようとしている傍迷惑な方々は、こうやって結構参考になる研究も行っているので侮れない。
Examining the Puzzle of Non-Western Democracy

ハイブリッド戦争に於けるNGOの役割を解説したコリブコ氏の記事。カラー革命の穏当な手法で「民主化」の目的が達せられなければより非合法な手法が採用され、最終的には非正規戦争にまで発展する。
NGOs And The Mechanics Of Hybrid War(検閲対象の様なのでタイトルで要検索)

コリブコ氏の論説。カラー革命技術は21世紀の最も破壊的な侵略戦術のひとつだが、賢く学べば逆カラー革命を仕掛けて、真の人民運動の為に役立てることも可能だ、とするコリブコ氏の記事。活動家はジーン・シャープの『独裁制から民主主義へ』を熟読すべし。
Color Revolution Technology Isn’t Just Black And White

★Andrew Korybko著、Hybrid Wars: The Indirect Adaptive Approach To Regime Changeの私が書いたレビュー。
ハイブリッド戦争の一般理論的化の試み

"Hybrid Wars"の著者コリブコ氏による、カラー革命のコアメカニズムの解明。多少専門的だが、カラー革命全般の仕組みを理解する上で大変参考になる。
The Color Revolution Model: An Exposé of the Core Mechanics

ヴルチェク氏の警告。帝国主義勢力がカラー革命工作を行っている場合でも、蜂起した人々の怒りが偽物であるとは限らない。個々のケースをよく見て、一概にレッテルを貼らないように気を付けないと、抵抗運動へと向かう人々の気力そのものが殺がれてしまう。
Do Not Belittle Protesters In U.S By Calling Their Struggle A “Color Revolution”!

ASEAN諸国ではオバマ政権の"Pivot to Asia"戦略により、多くの若者達がワシントンの地政学的手駒として育成された。Young Southeast Asian Leaders Initiative (YSEALI)は2013年に創設された育成プログラム。
About YSEALI

【推奨】日本では『独裁体制から民主主義へ』が邦訳されている民主化運動の専門家、ジーン・シャープについての解説記事。彼の「アインシュタイン研究所」の実態は、CIAのフロント組織等と協力して動く、アメリカ帝国のカラー革命(民主化を騙るソフトパワーによる侵略)工作組織。
Change Agent: Gene Sharp’s Neoliberal Nonviolence (Part One)
前掲のカラー革命の基本戦略の設計者、ジーン・シャープについての詳細な解説記事の続き。新自由主義の成功の一因は、左派の乗っ取りによる階級闘争の無力化。シャープの遺産はその点で非常に広範囲に及んでいる。
Change Agent: Gene Sharp’s Neoliberal Nonviolence (Part Two)

「中国とロシアの偽情報キャンペーンに対抗する」と称する組織"Coda Story"はNEDから資金提供を受けており、米帝とNATOのカラー革命工作ネットワークの一部として機能している。そして帝国の嘘を暴くGrayzoneの様な本物の調査ジャーナリズムを中傷している。
US govt-funded Coda Story smears American journalists who undermine new Cold War propaganda

香港では「意図的に挑発行動を繰り返して警官に自分達を攻撃させる」と云う手法が用いられている。"Marginal Violence Theory"と言うが、実際の展開を見る限り、暴力スレスレどころか暴力そのものが行われていることは周知の通り。
A Hong Kong Protester’s Tactic: Get the Police to Hit You

WIREDの記事。脊椎動物の「群れの知能」をコンピューティングして様々な分野に応用する技術自体は秘密でも何でもなく、例えば映画のCGのシーン等で一般大衆にもお馴染み。だがソーシャアルメディアの発達と共に、米国防総省やシンクタンク等は何百万ドルも掛けてこれを研究させている。
Pentagon Wants a Social Media Propaganda Machine
 因みにこの研究自体が違法ではないか、とする指摘も有るが「大衆心理を操作してエリート層の望む形に世論を捏造する」と云う思想や技術は、リップマンやバーネイズの様に何十年も前から公然と口にされ、大規模に実践されて来た。その指摘を「隠謀論」と思うなら御自由に。
entagon’s Social Media Propaganda Machine is

CIA界隈のカラー革命工作は通信技術の発達と共に飛躍的にその戦法を進歩させた。「ソーシャルメディアの兵器化」は隠謀論ではなく、実際に莫大な資金と人員を費やして研究されている分野。中国やロシアが警戒するのには暦とした理由が有る。
Weaponized Social Media Fuels "Youth" Protests

今現在も世界各地で「民主化」と称する内政干渉(不安定化・体制転覆)工作を行っているNED(全米民主主義基金)とは如何なる組織か? 隠謀論だ何だのと云ういちゃもんは、取り敢えず勉強してからにして欲しい。これ抜きで80年代以降の国際情勢は理解出来ない。
What is the US National Endowment for Democracy (NED)?

★F. William Engdahl著 "Manifest Destiny: Democracy as Cognitive Dissonance"のレビュー。カラー革命全般、その目的や手口について具体例に即して知ることが出来る。
偽の民主化運動であるカラー革命について知りたかったら先ず読むべき本
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