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アフリカ全般/AFRICOM

★アンドリュー・コリブコ氏の分析の抄訳。2024/03/16にニジェールが米軍との軍事協定を破棄し、04/11にロシアの軍事的支援を求めたことは、間違い無く或る種の勝利ではあるが、新冷戦に於ける「サヘルの戦い」はまだ終わっていない可能性が高い。
ニジェールにロシア軍が到着。米国は地域戦略を再計算するだろう(抄訳)

★アンドリュー・コリブコ氏の分析の抄訳。2024/02/16、米国とソマリアは軍事協定を結んだが、米国はソマリア、そしてエリトリアとエジプトの反エチオピア感情を利用して、エチオピアに対して間接的に圧力を掛けようとしている。
アメリカとソマリアの基地協定には先ず間違い無く隠された動機が有る(抄訳)

★2024/02/14、レスポンシブル・ステートクラフトの記事の抄訳。
「対テロ戦争」中、アフリカのテロリズムは10万%増加(抄訳)

★RTの記事。ロシアは言語や文化の面でもアフリカとの関係を深めている。
ロシアがアフリカに新しい言語センターを開設

★2023/09/23公開の、Acb King TVの動画の要点。
ロシアの投資による建設中のアフリカのインフラ、トップ11(要点)

冷戦期にソ連がアフリカ諸国の独立解放闘争を支援していたことは比較的知られているが、RTのこの記事ではそれ以前の千年前にまで遡って、ロシアとアフリカとの友好関係を解説している。帝政ロシアは他の欧州諸国の様にアフリカの植民地獲得競争には参加せず、アフリカ人を対等な相手として扱った。
Remember, no colonialism: Why Russia did not participate in the ‘Scramble for Africa’

★アンドリュー・コリブコ氏の分析の抄訳。米国はフランスを(またしても)裏切って、ニジェール軍政権と秘密協定を結んだ。フランスが方針を180度転換して軍を撤退させると発表した理由はそれ以外に考えられない。米国は同盟国である筈のフランスを裏切ることによって、まんまとその後釜に収まった。
フランスがニジェールから撤退したのは米国の所為である理由を説明しよう(抄訳)

★アンドリュー・コリブコ氏の分析の抄訳。ニジェールを巡るECOWASとAUの分裂は、ニジェールのクーデター以前に抱かれていたアフリカの結束に関する認識が、幻想であったことを示している。最終的に何が起こるにせよ、アフリカの結束がEUの様なレヴェルに近付くまでには、まだ長い道のりが控えている。
ニジェールを巡るAU-ECOWASの亀裂は予測可能だった(抄訳)

★アンドリュー・コリブコ氏の分析の抄訳。ニジェールのクーデターを拒否するAUとECOWASはアフリカの支配層の利益を代表しているが、これに立ち向かうニジェール新当局、サヘル同盟、ロシアは、アフリカの人民の主権的意志を代表している。
ニジェールのクーデターにより、長年待ち望まれた西アフリカの主権に関する議論が活発に(抄訳)

ジェラルド・A・ペレイラ氏によるアフリカの新植民地主義解放闘争讃歌。日本は人気の有る記事らしく、藤永茂の「私の闇の奥」、「ラテンアメリカの革命的大衆闘争」、「寺島メソッド翻訳NEWS」と3つも邦訳されている。私も最初要点だけ纏めてみようかとも思ったのだが、全文訳が次々出て来るし、文体に迫力が有ってノーカットの方が良いかも知れないと思ったので、このブログでは紹介だけしておく。日本では「植民地支配なんてずっと昔の話でしょ?」などと平気で言う人が増えてしまった様だが、そう云う人達の知らないところで歴史は希望に満ちて大きく動いている。
Mali, Burkina Faso and Niger at the Forefront of the African Revolution
マリ、ブルキナ・ファッソ、ニジェールがアフリカ革命の最前線に
アフリカ革命の最前線に立つマリ、ブルキナファソ、ニジェール
アフリカ革命の最前線にいるマリ、ブルキナ・ファソそしてニジェール

★2023/07/27、第2回ロシア・アフリカ首脳会議に出席するザンビアの社会党党首フレッド・メンベ氏のインタビュー。西洋の覇権の言いなりにならない国がここにも。
米国は指導者達にロシア・アフリカ首脳会議出席を思い止まらせた———ザンビアの政治家(抄訳)

RTの記事。1960年代のアフリカ諸国の西洋の植民地支配からの解放、所謂「主権のパレード」を讃えた、ソ連のプロパガンダ・ポスター集。アフリカ諸国とソ連との関係は必ずしもバラ色一色だった訳ではなく、色々と確執や矛盾も有ったものの、ソ連は植民地解放闘争の支援に於て大きな役割を果たした。第一世界の市民達は基本的に第二世界や第三世界の情勢については知識も関心も無いように躾けられてはいるが、グローバル・サウス諸国に於ては祖国解放の連帯の記憶は今尚引き継がれていることだろう。
‘Africa is fighting, Africa will win’: How Soviet art supported the decolonization of the ‘Dark Continent’

★2023/06/17、プーチン大統領がアフリカの和平使節団に対して提示した、2022年3月のロシアとウクライナとの和平協定草案について、アンドリュー・コリブコ氏の解説の抄訳。多少補足した。
プーチン大統領は、現在は無効となっているウクライナとの条約草案の詳細を明らかにするのに最適な時期を選んだ(抄訳)

一部の西洋メディアはプリゴジンの反乱未遂を受けて、自国の安全保障をワグナーに依存している国々の政府は、ロシア政府がワグナーを弾圧する可能性を懸念していると主張している。これを受けて2023/06/26、ロシアのラヴロフ外相は、「これらのアフリカ諸国とロシアとの関係にパニックや変化の兆しは見られない」、「この状況がロシアとアフリカのパートナー諸国との戦略的関係を変えることは有り得ない」と確証した。
No panic in Africa over Wagner revolt, Lavrov tells RT

★アンドリュー・コリブコ氏の分析。西洋諸国は偽情報を使ってロシアとアフリカ諸国(中央アフリカ共和国、マリ、ブルキナファソ、チャド、コンゴ民主共和国、ルワンダ、スーダン)の仲を裂こうとしているが成功していない。但しハイブリッド戦争がエスカレートする可能性も有り、一番狙われ易いのはチャド。
アメリカ当局者達はアフリカでワグナーに対してハイブリッド戦争を仕掛ける計画をポリティコに語った(要点)

★スーダンとその周辺の地政学的状況についてのマシュー・エレット氏の解説から、一部の要点を抜き出して補足してみた。地域全体が西洋の軛から脱し、統合と開発に向けて動いている。
スーダン:東と西の間の新たな地政学的戦場?(抜粋と補足)

★コリブコ氏の分析。東アフリカ共同体が急拡大するのは危うい。
東アフリカ共同体の急速な拡大には長所と短所が伴う(要点と補足)

コリブコ氏の記事。NYタイムズは2023/04/17の記事「プーチンがアフリカのテレビでヒーローになった方法」で、アフリカ人がロシア・メディアを受け入れているのは、彼等にメディア・リテラシーが欠けているからではないかと仄めかした。だが、西洋の植民地主義勢力がどれだけ嘘吐きであるかを、彼等は自分達の歴史から痛い程知っている。コリブコ氏はこれを「陰謀論ではなく常識からだ」と表現している。肌の黒い愚かな人々に白人だけが知っている「文明」を齎してやらねばならぬ、と云う西洋の傲慢さは、21世紀になっても健在だ。
Common Sense, Not Conspiracy Theories, Accounts For Africans’ Embrace Of Russian Media

2023/03/20、ロシアのプーチン大統領は、アフリカ諸国のロシアに対する200億ドル以上の債務を帳消しにすると発表。ロシアとアフリカ間の貿易額は、2022年に180億ドルに達しており、更に黒海の穀物協定が延長されない場合、ロシアは貧困に苦しむアフリカ諸国に無料で食料を供給すると述べた。アフリカ諸国の多くはは西洋の新植民地主義を拒否し、ロシアが支持する多極世界秩序を共に支持している。
Russia Writes Off 20 Billion In Debt To African Countries
Shocking: Putin Cancels Africa's Debt To Russia Worth $20 Billion.


★コリブコ氏の解説。2022年のアフリカ大陸に於ける展開の中で押さえておくべき重要なポイント5つ。
2022年のアフリカに於ける5つの地政学的展開(要点)

2022/12/13〜15に開催された米=アフリカ指導者サミットに於ける、ガーナ大統領ナナ・アクフォ=アドの自信に満ちたスピーチ。国境を超えたアフリカ人達の団結によって、人的資源も天然資源も豊富で美しい自然に恵まれたアフリカ全体が自立ることを宣言している。外国からの施しは不要、単に介入を止めてアフリカ人がやることを邪魔するな、そうすれば、アフリカは「それに相応しい敬意を払われる」ことになるだろう。ホワイトハウスの方ではアフリカ諸国との「パートナーシップを強化」したがっている様だが、この様な発言が公式の席上で出て来る程、アメリカ帝国の覇権は衰退していると云うことだ。
Ghana President Calls Africans Beggars in a Summit He was Begging from the US


2022/11/29に開催された、アフリカの6ヵ国が参加するチャド湖流域委員会(LCBC)の会合で、ナイジェリアのムハンマド・ブハリ大統領は、ウクライナ紛争は「チャド湖地域のテロリストの勢力を強化する武器と戦闘員の主要な供給源となっている」と警告。2011年にNATOがリビアを破壊した後、リビアから西アフリカ全体に武器とテロリズムが広がったが、今また同じ様なことが起きている。NATOがウクライナに供給している武器の7割以上は闇市場に消えていると報じられているが、今回の発言はそれを裏付ける形だ。誰がどうやってこの責任を取るのかは知らないが、まぁNATO諸国は元々アフリカのテロ組織を支援しているので、「対テロ戦争」の口実がまた増えていいじゃないかとでも思っているのかも知れない。
Weapons used in Ukrainian conflict obtained by insurgents in Africa – Nigeria's president
Ukraine crisis fueling terrorism in Africa – Nigeria



★仏軍の西サヘルからの撤退についての解説。
大ニュース;フランスによるアフリカの軍事占領が終了。後に残ったのは破壊のみ(要点)

地政学アナリストのアンドリュー・コリブコ氏が2017年に作成した地図(これだけでは判り難いだろうから比較地図も載せた)。中国の一帯一路構想の一環である、アフリカの巨大鉄道網。青は北大洋横断アフリカルート、緑は南大洋横断アフリカルート。これに関係する国は10ヵ国(赤で示してある):コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、ウガンダ、ルワンダ、ブルンジ、ケニア、タンザニア、マラウイ、ザンビア、アンゴラ。この内7ヵ国は直接関係しており、ルワンダ、ブルンジ、マラウイの3ヵ国は地政学的パラダイムの観点から密接に関連している。これらの国々の安定性が、このルートの実現可能性に直接影響を与える。
 
Hybrid Wars 8. China, Cobalt, And The US’ Color Revolution Plans For The Congo

★アフリカを縛る新植民地主義、「フランサフリック」体制についての解説。
何故フランスの植民地主義はまだ続いているのか(要点)

★コリブコ氏の分析。
アクシオスの記事はフランスのアフリカに於ける対ロシア情報戦を明らかにする(要点)

コリブコ氏の解説。2022年10月に発表された米国家安全保障戦略の解説。この報告書は世界を「独裁国家」と「民主主義国家」に分け、「民主主義制度を受け入れていないが、それでもルールに基付く国際システムに依存し、支持している国とさえ、米国は協力する」、その為に「行動に影響を与える方法で外部環境を形成」し、「世界中で民主主義を強化するために取り組む」と述べている。これはつまりグローバルサウス、特に現在ロシアと協力して脱植民地化のプロセスを完了させようと苦闘しているアフリカ諸国をロシアから切り離す為に、カラー革命に訴えることを示唆している。米国はロシアや中国と異なり「より強力でない国々の自治と諸権利を維持することを目指している」とか、ウクライナ紛争は「中国や、インドや日本等の他のアジアの大国に対するロシアの地位を大幅に低下させた」とかのあからさまな与太話は、情報戦の一環として読むべきだろう。

Summarizing The Relevance Of The US’ New National Security Strategy For Russia
 2022年版の米国家安全保障戦略はこれ。
NATIONAL SECURITY STRATEGY OCTOBER 2022

★コリブコ氏の解説の要点。スーダンに対する米帝の偽善性と、スーダンとロシアとの軍事協力の重要性を指摘している。
スーダンに対するアメリカの新帝国主義的圧力は、アフリカに対する真の意図を暴露する(要点)

★ブリンケン米国務長官の、2022年8月の2度目のアフリカ参りの成果。
ブリンケン米国務長官、アフリカ参りから手ぶらで帰国(要点)

★危機が迫っているーアフリカの緊急の財政的ニーズに対処する為の4段階(要点)
世界経済フォーラムがアフリカの債務危機について提案していること。
危機が迫っているーアフリカの緊急の財政的ニーズに対処する為の4段階(要点)

2022/03/02の国連総会での「ロシアのウクライナ侵攻」非難決議に際して、平均して賛成票が8割を超える他の諸地域と違って、アフリカ諸国はバラバラに割れており、賛成票は54ヵ国の内28ヵ国(51%強)に過ぎない。棄権した全35ヵ国の内17ヵ国(48.6%)はアフリカ諸国(図の濃い紫)で、エリトリア(図のピンク)なぞはベラルーシ、DPRK、シリアと並んではっきり反対票を投じている。まぁ「ロシアがウクライナの港を封鎖している所為でグローバルサウス諸国が食糧危機に瀕している」などと云うプロパガンダを信じている人には決して理解出来ない状況だろう。
African countries’ votes on the United Nations resolution
Figure of the week: African countries’ votes on the UN resolution condemning Russia’s invasion of Ukraine

1996年以来欧米が支援するウガンダとルワンダによるコンゴ侵略の犠牲者は600万人に上るが、米帝の公式の説明では、彼等の死の責任はISISに在ることになっている。だが2020年の国連の専門家チームの調査では、イスラム・ジハード主義者達と反乱グループの間には「関連が無い」と結論が出ている。ISISと関連が有ると云うの偽の主張は、AFRICOMが「対テロ作戦」の名目で新しい軍事協定を正当化する為に利用されている。
US Fakes ISIS Threat in Congo to Justify AFRICOM Presence

★2022年7月時点でのアフリカの食糧危機の状況。
アフリカの旱魃と食糧不足の舞台裏(要点)

ロシアのラヴロフ外相がアフリカの複数紙に語った内容。ロシアは「植民地主義の血生臭い犯罪に悩まされていない」大国として、平和を愛する外交政策を追求し、主権国家の平等の原則に立ち、国連憲章に基付く広範な国家間協力を支持する。西側が引き起こした食品、肥料、エネルギー等の危機に際して、ロシアは国際契約に基づく輸出の義務を引き続き誠実に履行する。またロシアはパートナーと協力し、自国通貨と決済システムの使用を強化する為の措置を講じており、相互貿易に於けるドルとユーロのシェアを徐々に減らすよう取り組んでいる。まぁ西側の強盗共は放っておいて、自分達だけで真っ当で健全な関係を構築して行きましょうと云うことだろう。
928A9489 (1)
Article by the Minister of Foreign Affairs of the Russian Federation Sergey Lavrov for the Egyptian newspaper Al-Ahram, the Congolese Dispatch de Brazzaville, the Ugandan New Vision, as well as the Ethiopian Ethiopia Herald, July 22, 2022

★最近のペンタゴンのレビューについての報道。
規模縮小の話も有るが、アフリカでの米国の秘密戦争は激化している(要点)

★アフリカ諸国は、NATOの対ロシア侵略戦争を支持しない。
殆どのアフリカ諸国はロシアを支持:ゼレンスキー大統領はアフリカ指導者等との会談に失敗。現れたのは4人だけ(要点)

勢力が衰退していると言われていたISISと結び付いたジハード主義者達(ISGS:大サハラのイスラム国)は最近また勢力を拡大し、民間人の虐殺を繰り広げている。フランスとその同盟国軍は主要なISGS指導者を排除したものの、中堅の指揮官達は残っており、マリ、ブルキナファソ、ニジェールで、数百キロに及ぶ地域で活動を行っている。アル=カイダとの衝突も起こっているが、地元の情報源に拠れば、これは3つの戦線を同時に戦う能力を持っている。中央サヘルで殺された民間人の数は2020年から約2倍に増えた。

 マリでは仏軍がマリ政府の意向で撤退するのと入れ替わりにロシアの民間警備会社ワグナー・グループが入って来たが、グテレス国連事務総長は最近の報告で、フランスの撤退は「テロリスト武装集団によって利用されるリスクの有る幾つかの地域に空白を作り出す可能性が高い」と述べ、仏軍が居た方が地域が安定するのではと仄めかしている。

IS expand reach, gain ground in the Sahel as massacres accumulate

★コリブコ氏の分析。EUの西アフリカでの軍事展開の意味とは。
新冷戦の西アフリカ戦線は直ぐに燃え上がるかも(要点)

★コリブコ氏の分析。国連総会でのロシア非難決議を巡るアフリカの状況について。
ロシア-アフリカの原子力同盟(要点)

近年ブルキナファソ、ギニア、マリ、ガンビア、モーリタニア、エジプトで起きたクーデターの指導者達は全員AFRICOMで訓練を受けていた。ラテンアメリカに於ける米陸軍米州学校(別名独裁者学校、暗殺者学校等)のアフリカ版だ。
ANOTHER U.S.-TRAINED SOLDIER STAGES A COUP IN WEST AFRICA

アフリカ大陸の大きさを世界各国と比較するとこうなる。来るべき多極化世界に於て、これまで軽視・無視されて来たグローバルサウスの重要性を様々な形でイメージしておくのは大事なことだ。

The True Size Of Africa Is Shocking

米/NATO/AFRICOMはアフリカの白人至上主義的植民地支配を継続する為の暴力的ツール。彼等が養成したジハード主義者達によるテロや軍人達によるクーデター等と併せて、公然と資源の略奪が横行している。
NATO and Africa: A Relationship of Colonial Violence and Structural White Supremacy

国連でのロシア非難決議を棄権した35ヵ国の内、17ヵ国はアフリカ連合の加盟国。NATO/AFRICOMが平和と安定に繋がらないことを知っている多くの人々が、ソ連時代からの紐帯に従ってロシアを支持している。
Many Africans Reject Washington’s Position on Ukraine Crisis
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川流桃桜

Author:川流桃桜
一介の反帝国主義者。
2022年3月に検閲を受けてTwitterとFBのアカウントを停止された為、それ以降は情報発信の拠点をブログに変更。基本はテーマ毎のオープンスレッド形式。検閲によって検索ではヒットし難くなっているので、気に入った記事や発言が有れば拡散して頂けると助かります。
全体像が知りたい場合は「カテゴリ」の「テーマ別スレッド一覧」を参照。

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