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「イランを今直ぐ攻撃しなければ大変だぞ」と20年間聞かされ続けて来た訳だが(抄訳)

2024/02/01のデヴィッド・スワンソン氏の記事の抄訳。元記事のソースリンクは多くが失効しているのでそれらは省略したが、一部は代えが利く記事やリンクを見付けたので置き換えておいた。
The Urgent Need to Attack Iran Has Been Falsely Advertised for 20 Years



 ここ20年、ワシントンの戦争屋共は今直ぐイランを攻撃することが絶対に重要だと喚き続けて来た。幾つかのピークは2007年、2015年、2017年、2024年に訪れたが、その度に、ドミノ倒しになる、テロが蔓延する、信用が失墜する、イランが核兵器を製造している、イランを攻撃すればイラン市民の生活が良くなる、或いはもっと正直に、イランの石油をコントロール出来る、等々と様々な口実が持ち出されて来た。だが今までのところ戦争は開始されず、世界は同じ様に続いて来た。戦争共の動機は9.11の後と同じだ。何か人々を恐怖で震え上がらせる物語を広めて、より大きな犯罪を犯す口実にしたいのだ。「戦争をすれば平和になる。他に選択肢は無い」が、何百年も前からの連中の変わらぬ言い分だ。

 連中は世界中に軍隊を展開しておきながら、それらのどれかが攻撃されれば「自衛」の名の下に戦争をやっても構わないと考えているが、2022年の時点で、驚くなかれ、イランは軍事費は米国のそれの0.8%に過ぎない。そして米国はイランを無数の軍事基地で取り囲んでおきながら、イランを軍事的脅威だと叫んでいる。イランの立場からこの状況を眺めてみた時にどう見えるか想像してみて欲しい! 一体全体、誰が誰を脅かしているって?


 1953年、米国は民主的に選出されたモサデク大統領を打倒し、残忍な独裁者を後釜に据えた。米国はイランに大量の武器を売り付け、1970年代には核エネルギー技術を提供した。1979年のイラン革命で独裁者が追放されると、米国は1980年代にイラクのイラン攻撃を支援し、化学兵器を含む大量の兵器をイラクに提供した(2002〜2003年の時点でそれらの兵器は既に破棄されていたが、米国はこれらの兵器を口実の一部としてイラクを侵略した)。

 ワシントンの対イラン戦争の概略は以下の公式文書によって確認出来る。

 ・1992年:「国防計画指針」
 ・1996年:「クリーン・ブレイク:王国を安全にする為の新戦略」
 ・2000年:「アメリカの防衛の再構築」
 ・2001年:ペンタゴン・メモ(後にウェズリー・クラーク将軍はペンタゴンがこの時想定した攻撃目標を、イラク、リビア、ソマリア、スーダン、レバノン、シリア、イランだと述べている。)
The Plan -- according to U.S. General Wesley Clark (Ret.)


 ブッシュJr.とオバマはそれぞれイラクとリビアを打倒し、他の国々はまだ進行中だが、彼等の目的は、資源が豊富な地域を支配し、他国を威嚇し、傀儡政府の支配を確かなものとする為の軍事基地を設置することだ。

 2000年、CIAはイランを罠に掛ける為に、欠陥の有る核弾頭の設計図をイランに渡した(マーリン作戦)。この陰謀を暴露したCIAの内部告発者ジェフリー・スターリングは刑務所に送られたが、この計画に関与した者は全員、如何なる処罰も受けなかった。

 2010年、英国のトニー・ブレア首相は回顧録の中で、ディック・チェイニーが打倒しようとしていた国のリストにイランを含めた。2003年にワシントンの権力者達の間では、「イラクは楽勝だろうが、本物の男ならテヘランに行く」と云う会話が交わされたそうだ。

 長年に亘り、米国はイランに悪の国と云うレッテルを貼り、同じく悪の国家リストに載せられた他の非核国を攻撃して破壊し、イラン軍の一部をテロ組織に指定し、9.11を含む犯罪についてイランを濡れ衣を着せイランの科学者を殺害し、イランの反政府勢力(米国自身がテロ組織に指定している団体も含む)に資金を提供し、イラン上空にドローンを飛ばし、公然と且つ不法にイランを攻撃すると脅迫し、イラン国境全域に軍隊を配備し、残忍な制裁を課して来た。

 また、存在しない「イランの核兵器開発計画」について米国が嘘を吐き続けて来た歴史は、ガレス・ポーター氏の Manufactured Crisis に詳しい。
 
 2007年、我々はイランが核兵器を開発しているから今直ぐイランを攻撃しなければと言われた。ところが同年の国家諜報推定でさえ、イランに核兵器計画など存在していないことを認めている。

 2015年、共和党はイランが核兵器計画を持っているので戦争は正当化されると主張した。他方民主党はイランとの核合意を成功させたが、これも存在しない核開発計画によって正当化された(この協定は条約ではなく、後にトランプ大統領によって破棄されることになる)。
 
 共和党も民主党も、イランが核開発計画を持っていると云う虚偽の主張を行い、その中身は空っぽだったが、この嘘によるダメージは生じた。

 ディック・チェイニーとリズ・チェイニーの共著 Exceptional は、「イランの核兵器とアメリカの核兵器の道徳的な違い」とやらを理解する必要が有ると主張している。

 だが違いなど有るだろうか? どちらの国が核兵器を持ったとしても、核拡散、偶発的な使用、狂った指導者による使用、大量死と破壊、環境災害、報復のエスカレーション、そして黙示録を招くリスクを冒すことになる。

 そしてこれらの2つの国の内の一方は実際に核兵器を保有しており、実際に核兵器を使用したことが有り、他方に核兵器の設計図を渡したことが有り、核兵器を先制使用する政策を持っており、核兵器の保有する他国に対して制裁を課す指導力を持ち、頻繁に核兵器の使用をちらつかせて来た。

 これらの事実を踏まえた上で、米国とイランの核保有に、道徳的にどの様な違いが有ると云うのだろうか?

 ダニエル・エルズバーグの『世界滅亡マシン』に書かれている通り、米国大統領の内、ハリー・トルーマン、ドワイト・アイゼンハワー、リチャード・ニクソン、ジョージ・H・W・ブッシュ、ビル・クリントン、ドナルド・トランプは、他国に対して公然または隠然と核による脅迫を行った。更にバラク・オバマやドナルド・トランプは、イランや他の国々に関して「あらゆる選択肢が俎上に載っている」などと頻繁に脅迫の言葉を口にした。

 戦争屋共は今直ぐイランと戦争しなければならないと主張し続けているが、それについてのまともな議論は存在しない。そして連中の挙げる口実は年々益々馬鹿げたものになりつつある。

 トランプはイランが2015年の核合意に違反したと主張したが、証拠は示さなかった。そんなことはどうでも良かったのだ。とにかくトランプは協定を破棄し、自らが協定を破ったことを、イランに対する核の恐怖を煽る根拠として利用すると云うアクロバットをやってのけた。

 2017年、米国の国連大使は、米国とサウジアラビアとその同盟諸国がイエメンで行っていた違法且つ悲惨な侵略戦争に於て、イランの兵器が使用されたと主張した。この内容が事実だとしたら正されるべき問題かも知れないが、その一方で地球上のどの戦争に於ても、米国製の兵器を見付けないことは難しい。この主張と同じ日、 ISISが使用している武器の多くが元は米国のものであって、その多くが米国によってシリアの非国家戦闘員(つまりテロリスト)に提供されたものだと云う公然の秘密が報道されている。

 仮にイランが国際法に違反して戦争主体に武器を提供しているのが事実だとしたら(イエメンは封鎖されているのにどうやってイランがイエメン国内に武器を提供しているのか、米国は詳細を明らかにしていない)、米国は戦争を呼び掛けるのではなく、その主張を裏付ける具体的な証拠を提出してイランの訴追を要求すべきだろう。法的、道徳的に、実際的に、犯罪の告発は戦争を正当化し得ない。だが米国は実際には法の支配をぶち壊して自らを孤立させている。

 バイデンには就任時、核合意を回復させ関係を改善する可能性が大きく開かれていた。だが彼はそうしないことを選び、そうしようともせず、寧ろあらゆる手を尽くしてその地域の敵対行為を煽った。その結果、合意を得るのは更に難しくなっている。

 「本物の男ならテヘランに行く」理由は、イランが、例えばアフガニスタンやイラクやリビアの様な武装解除国家ではないからだ。イランはそれらより遙かに大きく、遙かに武装している。米国だろうとイスラエルだろうと、イランは攻撃されれば報復するだろう。そして報復に対して米国は間違い無く報復をやり返すだろう。

 勿論、米国政府と軍の多くはイラン攻撃には反対しているし、イスラエルと米国の人々も同様だし、イスラエル軍も多くは反対している。だがいざトップの連中が攻撃を決定すれば、結局は我々全員が危険に曝されることになる。

 勿論、最も危険に曝されることになるのは極めて平和的なイランの人々だ。他の国々同様、彼等は基本的に善良で、まともで、平和的で、公正であり、基本的にあなたや私と同じ人間だ。彼等は人類とは別種の存在ではないし、悪の権化でもない。彼等の国の「施設」に対して「外科的攻撃」が行われれば、非常に多くの人々に、途轍も無く苦しく恐ろしい死を齎すことになる。
Disturbing images from Iran you rarely see


 そうなれば米国とイスラエルは国際的に孤立するだろう。そして世界の大部分の目から見れば、イランの核開発計画(そんなものは存在しないが)は正当なものだと映ることだろう。但し、イスラエルは核兵器を持っている。米国はロシアを除く他のどの国よりも多くの核兵器を保有している。そしてこの2ヶ国の分を合わせると、世界の核兵器の90%に相当する。従ってどの国であれ、これらの国々に対する攻撃を正当化することは出来ない。

 イランが核兵器を保有している、或いはこれから核兵器を保有するだろうと云う口実は、何度も誤りが暴かれてはゾンビの様に復活して来た口実だが、口実以上のものではないし、戦争を正当化出来る様なものではないのだが、この主張の本当に馬鹿げたところはそこではない。

 本当に馬鹿げているのは、1976年にイランに核エネルギーを勧めたのは他ならぬ米国だったと云うことだ。2000年には、CIAはイラン政府に(少し欠陥の有る)核爆弾製造計画を与えた。2003年、イランは核技術を含む全てを俎上に載せた交渉を提案したが、米国は拒否してイランの隣国を侵略し始めた。

 その後イランは査察官の入国を許可しておらず、施設への立ち入りも許可していないと云う嘘が広められた(この嘘を広めたのは当時の大統領候補だった)。現実には、イランはIAEAが要求する基準よりも厳しい基準を自発的に受け入れていたのだが、IAEAがイランの核兵器計画を発見したと云う嘘を吐く者まで居た。核不拡散条約(NPT)の下では、イランは元々自国の全ての施設を申告する必要は無かったのだが、米国が条約に違反してドイツや中国等が核エネルギー装備をイランに提供することを妨害した為、イランは申告しないことを選択した。

 イランはNPTを順守し続けているが、インド、パキスタン、イスラエルは協定に署名しておらず、DPRK(北朝鮮)は協定から離脱した。他方、米国や他の核保有諸国は、軍備削減はやらないわ、インド等の他国に武器を供与するわ、新たな核兵器を開発するわ、NATO加盟のヨーロッパ6ヵ国に核を持たせるわ、ロシアもまたベラルーシに核を持たせるわで、条約に違反し続けている。

 更に馬鹿げたことを聞く覚悟が有るのなら、アメリカン・エンタープライズ研究所のメンバーであるネオコンの発言を読んでみると良い。

 「米国にとっての最大の問題は、イランが核兵器を入手して実験することではなく、イランが核兵器を入手し、且つそれを使わないことです。何故なら、イランがそれを持っていて、何も悪いことをしていないのであれば、否定論者達が皆戻って来て、『ほら、イランは責任感を持った大国だと言っただろう』と言うだろうからです。我々は、イランが直ぐに使用する為に核兵器を入手している訳ではないと言った筈です。………そして最後には彼等は、イランの核兵器保有は問題ではないと決め付けるでしょう。」

 戦争屋は、イランが核兵器を使うことより、使わないことの方が問題だとはっきり認めている。戦争屋にとっては、「敵」が核兵器を使用しないことは好ましくないことなのだ。何故ならそれでは戦争を正当化出来ないからだ。イランを米国の意の儘に操ろうとすることが正当化出来ないからだ。

 イラクでは査察が許可され、成果を上げた。大量破壊兵器は見付からなかったし、実際存在しなかった。イランでは査察が許可され、成果を上げた。IAEAは米国によって腐敗させられているにも関わらず、IAEAの主張には何の裏付けも無い。IAEAが戦闘を正当化する為に提示した僅かな材料は、お笑い草とは言わないまでも、広く却下された。

 毎年毎年、違った嘘が出て来る。DPRKがイランの核製造を支援していると云う話はもう聞かない。イランがイラク抵抗勢力を支援していると云う嘘も消え去った。 「9.11の黒幕はイラン」と云う嘘も有るが、これらの嘘は、イランに対する戦争を法的・道徳的に正当化するものではない(因みに9.11やイラクの抵抗運動に実際に関与した疑いの高いサウジアラビアは、何のお咎めも受けずに米国製の大量破壊兵器を記録的な規模で購入している)。
 
 もうひとつ、2013年にイランが駐米サウジ大使暗殺計画に関与したと云う嘘も有ったが、これは余りに馬鹿馬鹿しかったので、タカ派のFOXニュースでさえツッコミを入れざるを得なかった

 2005年にイランのアフマディネジャド大統領が「イスラエルは地図から抹消されるべきだ」と発言したと云う嘘も有った。これは不正確な翻訳による嘘であって、正確には「エルサレムを占領している政権は時のページから消え去らなければならない」だ。非難対象は当時のイスラエル政権であって、イスラエル政権全般でも、イスラエル国家でもない(米国人は自国の政権について4年または8年毎に同じことを言っている)。イランは(パレスチナ人が承知すればだが)パレスチナ問題について二国家制度による解決を支持している。

 幸いなことに。これらの馬鹿げた戦争挑発は全て失敗に終わり、戦争屋共は最早アフマディネジャドが誰だったのかすら憶えてはいない。

 だが本当の危険は、実は嘘ではないのかも知れない。危ないのは、正式な宣戦布告が為されない儘、済し崩し的に戦争へと突入してしまうことかも知れない。イスラエルと米国は口先で強硬姿勢を見せるだけでなく、実際にイラン人を殺害して来た。しかも連中はそれを全く恥じていない様だ。イランとの秘密の戦争は既に始まっていると指摘する人も居る。
 
 2008年のシーモア・ハーシュのスクープに拠ると、チェイニー副大統領の執務室ではこんな会議が開かれた。

 「戦争の引き金を引く方法については十数のアイデアが提案されました。私が最も興味深かったのは、造船所でイランのPTボートに似せたボートを4、5隻造ってみたらどうかと云うものでした。ネイビーシールズに武器を持たせてそれらに乗せる。そして次回、我々のボートがホルムズ海峡に行く時に、砲撃を開始する。何人か死ぬかも知れない。ですがアメリカ人にアメリカ人を殺させる訳には行かないと云う理由で、これは却下されました。」

 アメリカ合衆国憲法は戦争が始まる前に議会が宣戦布告することを義務付けている。だが過去80年間、米国は世界中で絶え間無く戦争を繰り返して来たにも関わらず、正式な宣戦布告は一度も為されていない。そして2011年の大晦日にオバマ大統領が国防権限法に署名したことによって、戦争を開始する権限は大統領に移管されることになった。対イラン戦争に反対しなければならないもうひとつの理由は、一度大統領に戦争を始める権限を与えてしまうと、もう止めることは出来ないと云うことだ。

 そして更にもうひとつの理由は(最早誰も気にしていない様だが)戦争は犯罪だと云うことだ。イランと米国は共に戦争を禁止するケロッグ・ブリアン協定に署名している。この内の片方はこれを遵守していない。

 1930年代には宣戦布告を国民投票で決定する、と云う案も有ったが、これは実現しなかった。従って戦争を止めるには、世論の圧力と非暴力的抗議行動を通じてやるしか無い。戦争が起こった場合には米国防総省なる機関を通してこれを遂行することになるのだが、これは我々を守るどころか危険に曝すだろう。そして我々は、イランの人々は彼等自身の為、自由の為、民主主義の為に爆撃して欲しがっていると云う与太話を聞かされることになるだろう。だがそんなことで爆撃されることを望む者など誰も居ないし、イランは米国型の民主主義を望んでいない。米国ですら米国型の民主主義を望んでいない。

 いざ戦争が起これば、戦場、塹壕、最前線………そんなものは意味が無くなる。人が死ぬだけで、勝利など無い。2012/01/05、レオン・パネッタ「国防」長官は記者会見でイラクとアフガニスタンでの失敗について問われ、それらは成功だったとだけ答えた。イランでも同じ様な「成功」が期待されているのだろうか? イラクとアフガンについては、あらゆるメディアが行った抑圧、沈黙、そして嘘について我々は理解し始めている。イランとの戦争でも同じ嘘が持ち出されることだろう。制裁は戦争への踏み台だ。外交を断絶すれば、選択肢は殆ど残らなくなる。選挙前の罵倒コンテストは、我々の殆どが望んでいなかった所へと我々を連れて行く。これらの爆弾によって、人類史の醜い、恐らくは終末へ向かう章の幕が上がることになる。

 2012/1/05のペンタゴンの記者会見でオバマ政権の政策が発表されたが、そこで列挙された米軍の任務は以下の様なものだ。

 ・テロとの戦い。
 ・「侵略」の抑止。
 ・「反接近阻止/領域拒否の課題を克服する権力の投射」。
 ・古き良き大量破壊兵器。
 ・宇宙とサイバースペースの征服。
 ・核兵器。
 ・そして一番最後に、曾てアメリカ合衆国として知られていた祖国の防衛。

 イラクがそうだった様に、そして全ての戦争がそうである様に、イランに対する戦争もまた嘘の上に成り立っている。イランに対して戦争を仕掛けるべきではない、他に少なくとも100の理由が有るが、それは別記事に譲ろう。




 リー・キャンプ氏がこの記事について簡単に13分に纏めてあるので、英語が聞ける人は参考にどうぞ。
You've Been Lied To About Iran For 40 Years
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川流桃桜

Author:川流桃桜
一介の反帝国主義者。
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